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土地家屋調査士のおすすめ通信講座5選を徹底比較!

土地家屋調査士 通信講座 建築系の資格

土地家屋調査士とは、土地の売買や建設の際に所有者に代わって法務局に現状を登記する専門家です。土地の大きさや形状といった不動産の表示に関する登記を独占業務としています。土地家屋調査士の合格率は例年8~9%台程度となっており、合格者の半数以上は3回以上受験しているという非常に難しい試験となっています。独学で目指すより、通信講座を上手に活用して効率よく一発合格を目指していきましょう。また、通信講座は忙しい方でも時間や場所を選ばずに学習することができます。

ここでは、土地家屋調査士のおすすめ通信講座5選を徹底比較しています。費用や学習カリキュラムなど、選び方のポイントをまとめています。なお、測量士補試験に合格する事で土地家屋調査士の午前試験の免除が受けられるので、土地家屋調査士と測量士補のダブル合格を目指す講座が多くなっています。この記事を参考にして、ぜひご自分に最適な通信講座を探して下さいね。それでは、さっそく見ていきましょう。

 

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このページの目次
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  1. 土地家屋調査士の通信講座おすすめランキング
    1. 【第1位】LEC東京リーガルマインドの土地家屋調査士通信講座
    2. 【第2位】アガルートの土地家屋調査士通信講座
    3. 【第3位】東京法経学院の土地家屋調査士通信講座
    4. 【第4位】早稲田法科専門学院の土地家屋調査士通信講座
    5. 【第5位】日建学院の土地家屋調査士通信講座
  2. 土地家屋調査士通信教育講座の選び方のポイント
    1. 【選び方のポイント1】講座の費用や期間
    2. 【選び方のポイント2】教材や講義の内容
    3. 【選び方のポイント3】学習カリキュラム
    4. 【選び方のポイント4】サポート体制の充実
    5. 【選び方のポイント5】キャンペーンの充実
    6. 【選び方のポイント6】教育訓練給付金制度
    7. 【選び方のポイント7】会社の信頼性
    8. 【選び方のポイント8】合格率
    9. 【選び方のポイント9】口コミ・評判
  3. 土地家屋調査士の通信講座の比較
    1. 土地家屋調査士通信講座を料金比較
    2. 土地家屋調査士通信講座を期間比較
    3. 土地家屋調査士通信講座を教材・講義内容比較
    4. 土地家屋調査士通信講座をサポート面から比較
    5. 土地家屋調査士通信講座のキャンペーン情報を比較
    6. 土地家屋調査士通信講座の教育訓練給付金制度を比較
    7. 土地家屋調査士通信講座を会社の信頼性で比較
    8. 土地家屋調査士通信講座を合格率で比較
    9. 土地家屋調査士通信講座の口コミ・評判で比較
  4. 土地家屋調査士は通信と独学どちらがおすすめ?
  5. 土地家屋調査士試験の試験日・試験内容と合格率
  6. 土地家屋調査士の通信講座に関するQ&A

土地家屋調査士の通信講座おすすめランキング

土地家屋調査士資格の通信講座をランキング形式で、以下の表にまとめました。
 
順位 会社・講座名 特徴 価格
第1位

LEC東京リーガルマインド
の土地家屋調査士通信講座

・土地家屋調査士と測量士補(午前の部免除資格)を同時に学習することで、短期合格を実現できる講座
・法律科目の学習が初めての方向け
・本番に即した全8回の答練で解答力を養成
土地家屋調査士&測量士補W合格コース
Web:385,000円
DVD:440,000円
第2位

アガルートの土地家屋調査士
通信講座

・合理的なカリキュラムで土地家屋調査士と測量士補のダブル合格を目指す講座
・フルカラーで分かりやすいテキストと講義
・導入講義があるのでスムーズに勉強がスタートできる
・単元ごとのチャプターは1回10分程度なので学習しやすい
・映像講義ではテキストも同時に表示されるので、テキストを持ち歩くことなく学習ができる
・複素数による測量計算「中山式」複素数計算で最新テクニックを学ぶ
合格総合講義/ダブル合格カリキュラム
フル:393,800円
第3位

東京法経学院の土地家屋調査士
通信講座

 

・土地家屋調査士と測量士補の学習を基礎から始めて最短W合格を目指す講座
・合格講座と答練でインプットとアウトプットを着実に学習
・試験分析によって出題されたオリジナル教材によって得点力を身につける
・記述式答案についてきめ細やかな添削指導
・ダウンロード後はオフラインで視聴できるので受講期間終了後も視聴可能
・公開模試4回付き
土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座2024 合格講座フルパック
371,800円
第4位

早稲田法科専門学院
の土地家屋調査士通信講座

 

・土地家屋調査士専門校による講座
・土地家屋調査士試験(※午後試験用)に対応
・法律の入門から数学、申請書、図面の書き方まで6割~7割程度を修得できる
・書式で活かせる電卓テクニックも指導
・添削問題を通じた会話型の指導が自慢の講座
・初学者や復習したい人におすすめ

入門総合DVDコース:92,400円

第5位

日建学院の土地家屋調査士
通信講座

・通学講座の本科コースと同じカリキュラムをWebで受講できる
・土地家屋調査士試験(※午後試験用)に対応
・近年の難化傾向に沿って、答案練習の講義時間を大幅に確保
・出題傾向を分析し、重要項目をわかりやすく解説しているオリジナルテキスト
・試験のポイントを図表や動画で分かりやすくまとめた講義

本科Webコース:451,000 円

 
 

【第1位】LEC東京リーガルマインドの土地家屋調査士通信講座

LEC東京リーガルマインド

項目 土地家屋調査士&測量士補W合格コース
価格 Web:385,000円
DVD:440,000円
期間

2024年10月31日まで

目指せる資格

土地家屋調査士

教材の特徴 ・土地家屋調査士と測量士補(午前の部免除資格)を同時に学習することで、短期合格を実現できる講座
・法律科目の学習が初めての方向け
・本番に即した全8回の答練で解答力を養成
学習カリキュラム 全95回
インプット完成講座69回
測量士補合格パック18回
直前ファイナル答練8回
サポート体制 ・基本フォロー対象講座(やることリスト(ToDo)・カウントダウン・進捗率・教えてメイト)
・「教えてチューター」を利用し、質問はインターネット上でいつでも可能
・Web動画はスマホでも対応しているので、いつでも視聴可能
キャンペーン ・10月末までの無料のおためしWeb受講申込で、[早得+5,000円割引クーポン]を即時進呈
・10月末まで秋の受験生 徹底応援キャンペーンにより、対象クーポン利用者へ「6,000円分LECオンライン商品券(1年間有効)」をプレゼント
教育訓練給付金制度

 

LEC東京リーガルマインドの土地家屋調査士通信講座の8つの特徴

LEC東京リーガルマインドの土地家屋調査士&測量士補W合格コースは、6か月で土地家屋調査士と測量士補のW取得を目指せる講座です。オリジナル教材・カリキュラム・演習・講師陣・学習フォローが全て体系的に揃っているオールインワンコースは、初学者でも分かりやすく効率的に学習することができます。試験に必要な適正量の知識インプットと出題傾向に沿った問題演習のアウトプット、早期から記述対策をしておくことで、合格レベルの実力を着実に身につけていくことができるカリキュラムです。なお、講座の内訳は土地家屋調査士が全77回、測量士補が全18回となっています。LECのテキストは、重要ポイントが分かりやすくまとまっており、講義の補足説明は余白に書き込めば自分だけのオリジナルテキストとなるので復習も効率的にできますね。

 

【特徴1】価格について

LEC東京リーガルマインドの土地家屋調査士&測量士補W合格コースは、Webが385,000円、 DVDは440,000円となっています。

【特徴2】期間について

講義の視聴期限は2024年10月31日(木)となっています。

【特徴3】目指せる資格について

試験に合格後は、測量士補と土地家屋調査士の資格が得られます。

【特徴4】教材の特徴について

LEC東京リーガルマインドの土地家屋調査士&測量士補W合格コースで使用される教材を紹介します。

  • インプット完成講座:
    全体構造編 理論テキスト
    記述スタートブック
    記述問題集・答案用紙
    LECオリジナル スベらない!合格三角定規(別売)
    ベーシックテキスト Ⅰ~Ⅴ/記述問題集・答案用紙(22回分)
    肢別過去問特訓本
    複素数計算モード関数電卓操作法テキスト
  • 直前ファイナル答練:
    問題冊子・解答解説冊子・答案用紙(2回分)
  • 測量士補合格パック:
    測量士補スピードマスターテキスト 分野別過去問題集
    問題・解説冊子
     

LECのテキストは、短期合格に必要なポイントに的を絞った説明量と、図表を多く用いた分かりやすい内容となっており、特に重要な点は一目で分かるように工夫されています。また、本番と同形式で臨める答練と公開模試が8回付いているので、万全な試験対策をとることができます。講義は、WebかDVDが選べます。Web の場合はスマホにも対応しているので、時間や場所を選ばず学習を進めることが可能です。また、回数と日数に制限はありますが音声ダウンロード機能もあるので、通勤中や車内での学習に活用できそうですね。

【特徴5】学習カリキュラムについて

LEC東京リーガルマインドの土地家屋調査士&測量士補W合格コースは全95回となっており、インプット完成講座69回・測量士補合格パック18回・直前ファイナル答練8回の構成です。インプット完成講座は、全体構造編13回・徹底解析編(理論・記述)54回・徹底解析編(問題演習)2回となっています。徹底解析編(理論・記述)では、全体構造編で学んだ基礎知識を更に深堀し、試験で通用する力を養成していきます。特に、計算と作図が必要な記述対策は、数字が苦手でも分かるように順を追って計算の過程を解説しています。

【特徴6】サポート体制

LEC東京リーガルマインドの土地家屋調査士&測量士補W合格コースは、基本フォロー対象講座ですので、やることリスト(ToDo)・カウントダウン・進捗率・教えてメイトの機能を利用できます。WEB上で進捗状況を管理したり、同じ目的を持った受講生とつながることが可能です。また、「教えてチューター」を利用して、インターネットで24時間いつでも質問や相談ができます。

【特徴7】キャンペーンについて

LEC東京リーガルマインドの土地家屋調査士&測量士補W合格コースでは、10月末までのキャンペーンが2つ用意されています。まず、無料のおためしWeb受講申込で[早得+5,000円割引クーポン]が即時進呈となります。もう一つは、秋の受験生 徹底応援キャンペーンにより、対象クーポン利用者へ「6,000円分LECオンライン商品券(1年間有効)」をプレゼントしています。

【特徴8】教育訓練給付金制度について

LEC東京リーガルマインドの土地家屋調査士&測量士補W合格コースは、教育訓練給付金制度の対象講座となっています。

 

 

最短距離で合格へLECの土地家屋調査士講座

 

 

【第2位】アガルートの土地家屋調査士通信講座

アガルート

項目 合格総合講義/ダブル合格カリキュラム
価格

フル:393,800円

期間 土地家屋調査士:2025/1/31
測量士補:2024/10/31 (実力診断模試は2024/5/31)
目指せる資格

土地家屋調査士、測量士補

教材の特徴 ・合理的なカリキュラムで土地家屋調査士と測量士補のダブル合格を目指す講座
・フルカラーで分かりやすいテキストと講義
・導入講義があるのでスムーズに勉強がスタートできる
・単元ごとのチャプターは1回10分程度なので学習しやすい
・映像講義ではテキストも同時に表示されるので、テキストを持ち歩くことなく学習ができる
・複素数による測量計算「中山式」複素数計算で最新テクニックを学ぶ
学習カリキュラム

土地家屋調査士試験対策

STEP0(導入)
「導入講義」
STEP1(初期)
「合格総合講義(民法・不動産登記法・土地家屋調査士法)」
STEP2(中期)
「択一式過去問解説講座」
「[中山式]複素数計算」
「新・定規の使い方講座」
「記述式過去問解説講座」
「書式ひな形対策講座」
STEP3(後期)
「法改正対策過去問解説講座」
「実践答練」

STEP4(直前)
「直前予想模試」

測量士補試験対策
「総合講義」
「過去問集」
「3時間で押さえる計算問題」
「3時間で押さえる文章問題」
「実力診断模試」

サポート体制 ・合格特典は全額返金かAmazonギフト券1万円分どちらか選べる
・質問制度(200回まで)とホームルームで不安解消できる
・各種割引制度あり(最大20%)
・無料体験講座あり
キャンペーン

なし

教育訓練給付金制度

×

 

アガルートの土地家屋調査士通信講座の8つの特徴

アガルートの合格総合講義/ダブル合格カリキュラムは、65%と高い合格実績を誇っています。まず測量士補試験に合格して土地家屋調査士試験の午前免除資格を受けることで、午後の試験対策に集中するカリキュラムで組まれています。「中山式」複素数計算では、複素数による測量計算の最新テクニックを指導しています。初めて測量系の学習をする方や計算が苦手な方にも分かるように丁寧に解説しており、本試験で非常に役立ったと好評です。

そして、アガルートはサポート体制も充実しています。受講前の無料体験やオンライン相談があるので、受講を検討されている方はぜひ利用してみてはいかがでしょうか。また、割引制度や合格特典があるのも嬉しいですね。ちなみに、過去問や記述式の対策を必要最小限におさえたい場合はライトもあります。アガルートでは、フルとライトやオプションメニューが用意されているので、受講生のレベルや目的に応じた選択ができます。

 

【特徴1】価格について

アガルートの合格総合講義/ダブル合格カリキュラムは、393,800円となっています。

【特徴2】期間について

アガルートの合格総合講義/ダブル合格カリキュラムでは、土地家屋調査士と測量士補によって異なっています。

  • 土地家屋調査士:2025/1/31
  • 測量士補:2024/10/31 (実力診断模試は2024/5/31)
【特徴3】目指せる資格について

試験に合格後は、測量士補と土地家屋調査士の資格が得られます。

【特徴4】教材の特徴について

アガルートの合格総合講義/ダブル合格カリキュラムで使用される教材を紹介します。

  • 土地家屋調査士:
    テキスト5冊
    択一式過去問集(平成17年度~平成25年度)1冊
    択一式過去問集(平成26年度~令和4年度)1冊
    記述式過去問集(上・土地)1冊
    記述式過去問集(下・建物)1冊
    記述式模範解答例一式
    択一式過去問集(令和5年度)
    記述式過去問集(令和5年度) 記述式模範解答例一式
    オリジナル三角定規『SUGOOOI』
    問題冊子4冊
    解説冊子2冊
  • 測量士補:
    テキスト3冊
    過去問集2冊

これらの他にも、PDFで配信されるものもあります。フルカラーで分かりやすいテキストと講義によって、全178.5時間のカリキュラムを学習していきます。単元ごとのチャプターは1回10分程度なので学習しやすいですし、映像講義ではテキストも同時に表示されるので、テキストを持ち歩くことなくいつどこでも学習ができる点は非常に便利です。

【特徴5】学習カリキュラムについて

フルカリキュラムでは、試験に必要な全ての知識を学習することができます。まず、導入講義で具体的な学習スケジュールの確認とインプット講義の大枠を把握します。インプット講義「合格総合講義(民法・不動産登記法・土地家屋調査士法)」を視聴し、「択一式過去問解説講座」により知識の確認をし、記述式に必要な「[中山式]複素数計算」と「新・定規の使い方講座」を学習してから、記述式対策講座へと進みます。過去問によるアウトプット学習を図りながら、もう一度合格総合講義に戻って知識の整理をすることで、確実な合格力を身につけることができます。

【特徴6】サポート体制

アガルートの合格総合講義/ダブル合格カリキュラムは、各種サポートが充実しています。200回まで無料で質問することが可能ですし、毎月のホームルームでは受講生のお悩み相談や法改正、新しい試験傾向など役立つ情報を配信しています。あと、試験に合格すると受講料が全額返金になるか、お祝いとして一万円のAmazonギフト券が選べます。資格が取れるうえ金銭的にお得になるのはとても魅力的ですよね。

【特徴7】キャンペーンについて

アガルートの合格総合講義/ダブル合格カリキュラムでは、現在キャンペーンはありません。

【特徴8】教育訓練給付金制度について

アガルートの合格総合講義/ダブル合格カリキュラムは、教育訓練給付金制度の対象講座ではありません。

 

 

最短距離で合格へアガルートの土地家屋調査士講座

 

 

【第3位】東京法経学院の土地家屋調査士通信講座

東京法経学院

項目 土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座2024 合格講座フルパック
価格

371,800円

期間

対象年度の試験日まで

目指せる資格

土地家屋調査士、測量士補

教材の特徴 ・土地家屋調査士と測量士補の学習を基礎から始めて最短W合格を目指す講座
・合格講座と答練でインプットとアウトプットを着実に学習
・試験分析によって出題されたオリジナル教材によって得点力を身につける
・記述式答案についてきめ細やかな添削指導
・ダウンロード後はオフラインで視聴できるので受講期間終了後も視聴可能
・公開模試4回付き
学習カリキュラム 「測量士補 最短合格講座」 →「測量士補 本試験対策答練2024」→「土地家屋調査士 新・最短合格講座」→「土地家屋調査士 合格直結答練2024」→「土地家屋調査士 ハイレベルVロードプレミアム答練2024」
サポート体制 ・受講相談無料
・最新資料を無料進呈
・添削指導あり(6回)
・公開模試(4回)
・質問サポートあり
キャンペーン

新 最短合格講座割引キャンペーンで324,620円 (2023年10月16日23:59まで)

教育訓練給付金制度

×

 

東京法経学院の土地家屋調査士通信講座の7つの特徴

東京法経学院の土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座2024 合格講座フルパックは、土地家屋調査士と測量士補の学習を基礎から始めて最短W合格を目指せる講座です。東京法経学院では受講生の9%という非常に高い合格率となっており、土地家屋調査士試験に強い学校です。なかでも、土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座2024 合格講座フルパックは、測量士補合格も狙えるので土地家屋調査士試験の午前試験免除の対象になります。

他社でも過去問が付属の講座は多いですが、東京法経学院の過去問テキストは、昭和年代から過去50年以上の過去問を最新の法令に準拠させた内容で提供しています。また、記述式答案の添削は徹底添削を行っており、その丁寧な添削とコメントについて高い評価を得ています。最も内容が手厚いのはフルパックになりますが、目的に応じて他のコースも選択できますので詳細は公式ホームページでご確認ください。

 

【特徴1】価格について

東京法経学院の土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座2024 合格講座フルパックは、371,800円となっています。

【特徴2】期間について

サポートは対象年度の試験日までとなります。

【特徴3】目指せる資格について

試験に合格後は、測量士補と土地家屋調査士の資格が得られます。

【特徴4】教材の特徴について

東京法経学院の土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座2024 合格講座フルパックの教材を紹介します。

  • 測量士補  新・最短合格講座:学習ガイダンス・学習ガイドブック・明快!よくわかる数学・鉄則!測量士補 合格ノート(基本テキスト)・鉄則!測量士補過去問アタック(過去問集)・提出課題 問題編(6回分を1冊に128問収録)・提出課題 解説編(6回分が各1冊ずつに分冊)・最新版・本試験問題と詳細解説・補助教材〈答案提出封筒・質問票ほか〉・MP4映像講義ファイル
  • 測量士補 本試験対策答練:各回の問題&解説書・解説講義DVD(DVDタイプのみ)・質問票(3枚)・マークシート
  • 土地家屋調査士 新・最短合格講座:最新版 土地家屋調査士六法・六法の読み方入門・最新版 土地家屋調査士本試験問題と詳細解説・テキスト 合格ノートⅠ 不動産登記法編(総論、表題部所有者、土地)・テキスト 合格ノートⅡ不動産登記法編(建物、区分建物、申請書様式)・テキスト 合格ノートⅢ民法編・ テキスト 合格ノートⅣ土地家屋調査士法編・テキスト記述式攻略ノートI 土地/答案用紙冊子(練習問題用)・テキスト記述式攻略ノートII 建物/答案用紙冊子(練習問題用)・テキスト記述式攻略ノートIII 区分建物/答案用紙冊子(練習問題用)・問題集        土地家屋調査士 合格ノートⅠ~Ⅳに対応した問題集(改訂二版)・土地家屋調査士 択一過去問マスターⅠ(民法、土地家屋調査士、総論)<第九版>・土地家屋調査士 択一過去問マスターⅡ(土地、建物、区分建物)<第九版>・土地家屋調査士 記述式過去問マスターⅠ(土地)<第五版>・土地家屋調査士 記述式過去問マスターⅡ(建物、区分建物)<第五版>・問題編(択一式:5回/記述式:3回の合計8回分を収録)・解説編(各回別冊)     全8冊・実力確認テスト本試験形式(問題編・解説編)・解説講義ダウンロードMP4ファイル (ストリーミング対応)・縮尺定規「すいすい君、すらすらチャン」 (直角二等辺三角形(2枚))・全円分度器

東京法経学院では、豊富なオリジナル教材と本試験レベルの答案練習によって基礎力と実力を養成していきます。基礎力が最も大事なゆえ、「合格ノート」と「書式攻略ノート」で本試験に必要な基礎知識を効率的に学びます。

【特徴5】サポート体制

講師に質問がある時は、質問票かeメールを利用して質問が可能です。また、添削指導と公開模試を受けることができます。

【特徴6】キャンペーンについて

東京法経学院の土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座2024 合格講座フルパックでは、 2023年10月16日23:59まで「新 最短合格講座割引キャンペーン」で324,620円となります。

【特徴7】教育訓練給付金制度について

東京法経学院の土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座2024 合格講座フルパックは、教育訓練給付金制度の対象講座ではありません。

 

【第4位】早稲田法科専門学院の土地家屋調査士通信講座

早稲田法科専門学院

項目 入門総合DVDコース
価格

92,400円

期間

受講期間6ヶ月程度(最大8ヶ月)

目指せる資格

土地家屋調査士

教材の特徴 ・土地家屋調査士専門校による講座
・土地家屋調査士試験(※午後試験用)に対応
・法律の入門から数学、申請書、図面の書き方まで6割~7割程度を修得できる
・書式で活かせる電卓テクニックも指導
・添削問題を通じた会話型の指導が自慢の講座
・初学者や復習したい人におすすめ
学習カリキュラム

【DVD内容/(約22時間収録)】

●第1、2、3巻「総 論」→(※約4時間30分収録)
●第4、5巻「土 地」→(※約3時間収録)
●第6、7巻「建 物」→(※約3時間30分収録)
●第8、9巻「区分建物」→(※約3時間収録)
●第10、11巻「筆界特定・調査士法」→(※約3時間収録)
●書式入門第1巻~4巻「申請書と図面の作成」→(※約5時間収録)

サポート体制 ・質問券10回分(※メール回答、場合により電話も可)
・添削指導(全10回・総合問題含む)
キャンペーン 3名様限定! 秋割10/31迄73,920円
教育訓練給付金制度

×

 

早稲田法科専門学院の土地家屋調査士通信講座の特徴

日本測量協会の土地家屋調査士入門総合DVDコースは、土地家屋調査士試験の午後試験に対応した講座です。ポイントをまとめたオリジナルテキストとDVDで不動産表示登記法や書式の基礎をしっかり学習します。そして、書式の作成に必要な基礎数学、定規や電卓の使い方、図面の作成方法など分かりやすく解説しています。学習を始めて1か月経つ頃、基礎的な理解が身に付いてきたことろで2週間毎に添削課題を8回提出します。ここでは点を取ることが目的ではないので、分からないことはテキストや六法などを使ってまず問題の理解をしましょう。最後の総合問題2回で、現状の理解度の確認と弱点の把握を図ります。

他社の講座はWeb 学習が多くなっていますが、この講座はDVDのため受講期間が過ぎても直前の復習期まで繰り返し視聴できますし便利です。また、秋割は10/31迄となっていますが3名限定なのでお早めにお申込み下さいね。

 

【第5位】日建学院の土地家屋調査士通信講座

日建学院

項目 本科Webコース
価格

451,000 円

期間

12ヵ月

目指せる資格

土地家屋調査士

教材の特徴 ・通学講座の本科コースと同じカリキュラムをWebで受講できる
・土地家屋調査士試験(※午後試験用)に対応
・近年の難化傾向に沿って、答案練習の講義時間を大幅に確保
・出題傾向を分析し、重要項目をわかりやすく解説しているオリジナルテキスト
・試験のポイントを図表や動画で分かりやすくまとめた講義
学習カリキュラム

講座回数86回

入門講義[全6回]
オリエンテーション[全1回]
基礎力養成講義[全12回]
本講義【 理論編(総論・各論)・書式編(基礎力養成編・実践編)】[全46回]
公開模擬試験[全1回]
答練講義[全13回]
ポイント講義【関数電卓(複素数モード)・敷地権・割問集中ゼミ】[全6回]
総まとめ 【全1回】

サポート体制

・質問券で質問可

キャンペーン

なし

教育訓練給付金制度

×

 

日建学院の土地家屋調査士通信講座の特徴

日建学院の土地家屋調査士本科Webコースは、通学のプレミアムコースである本科コースと同じカリキュラムを通信で学べる講座で、土地家屋調査士試験の午後試験に対応しています。生講義だと1回きりの授業ですが、映像講義は視聴期限内であれば繰り返し視聴して確認や復習ができるのが利点ですよね。全13回の答練講義では、年々難化傾向にある対策として、従来の解説時間90分から120分に拡大して、更に充実した内容となっています。そして、本試験よりもハイレベルな出題で特訓することにより、本番での絶対的な自信を身につけていきます。

なお、本科Webコースは教育訓練給付金の対象ではありませんが、通学の本科コースは対象となります。オプションのWebサポート(33,000円)を申し込めば、通信講座と同様に繰り返し視聴ができます。もしも日建学院の土地家屋調査士講座で教育訓練給付金制度を利用したい場合は、通学の本科コースにWebサポートを付けて受講することもご検討いただくと良いかもしれません。

 

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土地家屋調査士通信教育講座の選び方のポイント

ここでは、土地家屋調査士通信教育講座の選び方を以下の9つのポイントに分けて紹介しています。

  1. 講座の費用や期間
  2. 教材や講義の内容
  3. 学習カリキュラム
  4. サポート体制の充実
  5. キャンペーンの充実
  6. 教育訓練給付金制度
  7. 会社の信頼性
  8. 合格率
  9. 口コミ・評判

では、さっそく見ていきましょう。

 

【選び方のポイント1】講座の費用や期間

ランキング各社の土地家屋調査士通信講座の受講費用と期間を表にしています。

 
会社名 費用 期間
LEC東京リーガルマインド 土地家屋調査士&測量士補W合格コース
Web:385,000円
DVD:440,000円
2024年10月31日まで
アガルート 合格総合講義/ダブル合格カリキュラム
フル:393,800円
土地家屋調査士:2025/1/31
測量士補:2024/10/31 (実力診断模試は2024/5/31)
東京法経学院 土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座2024 合格講座フルパック
371,800円

対象年度の試験日まで

早稲田法科専門学校 入門総合DVDコース
92,400円

受講期間6ヶ月程度(最大8ヶ月)

日建学院 本科Webコース
451,000 円

12ヵ月

 

5社の平均費用は、349,800円となっています。なお、LEC東京リーガルマインドはDVDで計算しています。5社の中で日建学院が最も高く、早稲田法科専門学校は最も安価になっています。教材の質や副教材の充実度、サポートの手厚さなどで費用は異なるので、安さだけですぐ決めるのではなく講座の内容をよく確認してから選ぶようにしましょう。

 

【選び方のポイント2】教材や講義の内容

土地家屋調査士試験は、例年8~9%程度の合格率となっています。午前試験の記述問題は測量士補と比較すると難しいので、まず測量士補を取得して午前試験の免除資格を得てから午後試験対策に集中することが良いでしょう。5社のうち、 LEC東京リーガルマインド・アガルート・東京法経学院は測量士補と土地家屋調査士のダブル合格を目指せる講座となっています。なかでも、 LEC東京リーガルマインドは6か月で修了するカリキュラムですので、短期集中して効率的に学習したい人におすすめです。

 

【選び方のポイント3】学習カリキュラム

通信講座は、自分でスケジュールを立てて学習を進めていく必要がありますよね。ですから、自分が一番学習を続けられるカリキュラムかどうかは重要なポイントです。その点で、LEC東京リーガルマインドではやることリスト(ToDo)や進捗率がすぐ確認できるので、学習管理に便利です。

 

【選び方のポイント4】サポート体制の充実

各社の土地家屋調査士講座のサポート体制はどうなっているのでしょうか。サポートの中でも、質問サービスと添削回数について表にまとめました。
 
会社名 質問サービス 添削回数
LEC東京リーガルマインド

質問はインターネット上で可

8回

アガルート

200回まで無料

×

東京法経学院

質問サポートあり

6回

早稲田法科専門学校

質問券10回分(※メール回答、場合により電話も可)

10回(総合問題含む)

日建学院

質問券で質問可

×

 

全ての講座で質問サービスを受け付けています。添削指導は、早稲田法科専門学校が10回と最も多くなっています。

 

【選び方のポイント5】キャンペーンの充実

会社名 キャンペーン内容
LEC東京リーガルマインド ・10月末までの無料のおためしWeb受講申込で、[早得+5,000円割引クーポン]を即時進呈
・10月末まで秋の受験生 徹底応援キャンペーンにより、対象クーポン利用者へ「6,000円分LECオンライン商品券(1年間有効)」をプレゼント
東京法経学院 新 最短合格講座割引キャンペーンで324,620円 (2023年10月16日23:59まで)
早稲田法科専門学校 3名様限定! 秋割10/31迄73,920円

 

こちらで紹介している5社のうち、2023年10月現在でLEC東京リーガルマインド・東京法経学院・早稲田法科専門学院の3社でキャンペーンを実施しています。

 

【選び方のポイント6】教育訓練給付金制度

各社の土地家屋調査士講座の教育給付金制度について表にしました。

会社名 教育給付金制度
LEC東京リーガルマインド

アガルート

×

東京法経学院

×

早稲田法科専門学校

×

日建学院

×

 

教育給付金制度を利用できるのは、5社中でLEC東京リーガルマインドのみとなっています。

 

【選び方のポイント7】会社の信頼性

通信講座を利用する際、対面でのやり取りがほぼ無いことが多いので、困ったことや確認したい事がある時に会社が信頼できるかどうかは重要な点ではないでしょうか。会社の信頼性を判断するポイントとして、サポートの手厚さや合格率なども気になるところではないでしょうか。アガルートでは合格お祝い制度を用意していて、受講生の合格を全額キャッシュバックという嬉しい形で応援しています。また、早稲田法科専門学院は土地家屋調査士の専門学校として50年以上の指導実績があります。そして、日建学院では開講40年余りの実績があります。

 

【選び方のポイント8】合格率

土地家屋調査士試験の合格率は例年8~9%程となっていますが、東京法経学院の土地家屋調査士通信講座は、合格者数424名のうち309名を受講生が占めており、合格占有率72.9%を誇っています。また、アガルートは合格率53.65%となっており、一般合格率より5.58倍高くなっています。

 

【選び方のポイント9】口コミ・評判

各社の土地家屋調査士講座の口コミをまとめてみました。良い口コミ、悪い口コミそれぞれ紹介していますので参考にして下さい。(口コミは一部抜粋しています)

LEC東京リーガルマインドの土地家屋調査士講座の口コミ

良い口コミ

・LECのファイナル答練がなければ、合格できたのだろうか、と思ってしまいます。というものLECの答練は論点が非常に多くかつ長文であるため、常に細心の注意が必要だからです。令和4年の本試験では土地の問題が9ページにも渡る問題でありましたが、答練で培った注意力により、大きなミスをすることなく解くことができました。答練だけでも受ける価値は十分あると思います。
(公式サイトより)

・講座をダウンロードして、いつでも好きな時に視聴ができたので、出勤途中の電車の中や移動中にも学習ができ、スキマ時間を上手く活用できました。教材もイラストや注釈がついていて、初学者だった私でも理解しやすい教材でした。
(公式サイトより)

・インプット(択一)とアウトプット(記述)を交互に進めていく講座であったため、自然と知識が定着していきました。また、理解の核となる基本的な内容が中心のため、合格した2年目も1年目のテキストと問題集を使用しました。実際、本試験の建物の記述問題は、当講座と瓜二つの問題が出ました。
(公式サイトより)

・私は、調査士の学習を開始するまでは、関数電卓を触ったことがなかったのですが、基本的な操作方法から、発展的な計算方法に至るまで、丁寧な解説が添えられており、オンラインの環境であっても、一人で使いこなすことができました。
(公式サイトより)

・オンラインで学習していた立場としては、他の受講生がどの程度のレベルにあるのか、つまり自分の学習は十分なのかということが不安だったのですが、講義の際に、講師の「ここはまだできなくてもいい」「ここは絶対にできて欲しい」という言葉をもとに、自分に何が足りないのかという問題点を客観的に確認することができ、自分の目指すべきレベルを目標に学習することができたと思います。
(公式サイトより)

アガルートの土地家屋調査士講座の口コミ

良い口コミ

・[中山式]複素数計算の講座では、本試験に必要な計算方法を体系的に全てマスターできると思います。本講座の最後にある練習問題は、記述式問題を解くために必要な計算テクニックが詰め込まれているので何度も繰り返し解きました。
(公式サイトより)

・中山先生の流暢な喋りと実例を交えて問題等を解説していただいたおかげで理解が深まりました。全くの初学者であった私にとって、計算が加わる勉強であったので挫折しかけましたが、簡単に回答方法をお示しいただきくことが力になりました。そして、民法の不要部分について感銘を受けました。と言うのは、省エネ学習(必要最低限の学習)を希望していた私にとって「このページやらなくていいんだ!」と最初からわかることは学習継続のモチベーションになったことが大きかったのです。
(公式サイトより)

・アガルートの場合は、質問に対するサポートがかなり手厚く、FacebookなどSNSを通じて、すぐに先生方から質問の回答を頂けました。『質問表』を記入して、郵送でおくって…といった前時代的な負担もなく、わからないところがあればテキストを写真で撮って、携帯から先生に質問できる、時間が惜しい受験生にとってはとてもありがたい制度でした。
(公式サイトより)

・なによりもテキストがカラーなのが見やすくて良かったです。カラーなだけで、少し気分が乗らない日でも読むことができました。また、最初は複素数の電卓式で書かれた記述式問題集にビックリしたのですが、こう押していけばいいんだと分かりやすくて良かったです。複素数の電卓式で書かれた教材はアガルートさんのでしか見たことがなかったので、サンプルでは確か見えなかった部分でしたが、結果的に良いテキストに巡り合えて良かったです。
(公式サイトより)

東京法経学院の土地家屋調査士講座の口コミ

良い口コミ

・テキストに関しては、正直、最初はわかりにくいと感じたのですが、勉強が進んでいくと、なんてまとまっているテキストなんだろうと思えるようになっていきました。今では、東京法経学院のテキストこそがベストなテキストだと思っています。
(公式サイトより)

・テキストは、不動産登記法(土地)、不動産登記法(建物)、民法、土地家屋調査士法と分かれており、わからなかったところを調べやすかったです。
(公式サイトより)

・特に感じたのは実戦答練の手厚さでした。毎回添削者のコメントが書いてあるのでそれを読み込み大事なポイントを取りこぼさないようにした。答練一回一回に内堀先生の中身の濃い講義がついているのもとても心強いものだった。自分は時間が無かった為、択一の講義は聞けなかったが記述式の講義はしっかりと聞き込み、何回も解き直す事により論点を潰すことが出来ました。また全国模試も本試験レベルの問題を解くことが出来て都合がつく方は是非参加されることをお勧めします。
(公式サイトより)

・返送された答練には勉強のヒントが詰まっていました。答練を開始して最初のうちは全く解けず、E判定ばかり。記述は白紙で提出していたので自分の答案を見るのも嫌でした。採点くださった講師の方のコメント欄には厳しいことだけが書かれてるんだろうなと思い、返送された封筒を開いてもいませんでした。しかし後々封筒を開けてみて、そのコメントこそ不動産登記法等の理解への一番の近道だということに気が付きました。講師コメント欄では、本質的な考え方、理解につながるヒント等をまとめてくださっていました。答練の採点解答は、試験直前まで何度も見返すほど最も見返した勉強教材になりました。
(公式サイトより)

早稲田法科専門学校の土地家屋調査士講座の口コミ

現在、早稲田法科専門学院の口コミはありません。

日建学院の土地家屋調査士講座の口コミ

良い口コミ

・Webの映像授業で理解出来るようになるまで何回もリピートできたのは良かったですね。調査士は暗記じゃ太刀打ち出来ないし、生講師だと1回聞き逃すとリピート出来ないので、分からないところを何回も繰り返し受講できたのは映像授業の強さかなと思います。
(公式サイトより)

・同じところを何度も見返すことが出来てとても良かったです。繰り返し講義を観ることで、知識の定着にとても役立ったと思います。
(公式サイトより)

・講義も分かりやすいですし、分からないことは先生に聞くこともできたので、終始問題なく勉強することができました。テキストは、分からないことを調べるときに要点がまとめてあったので理解しやすかったです。
(公式サイトより)

 

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土地家屋調査士の通信講座の比較

ここで紹介している土地家屋調査士通信講座を開講している5社について、9つのポイントを表にまとめたので比較していきましょう。

会社 料金(税込) 期間 教材・講義内容 サポート キャンペーン 教育訓練給付金制度 会社の信頼性 合格率 口コミ・評判
LEC東京リーガルマインド 土地家屋調査士&測量士補W合格コース
 Web:385,000円
 DVD:440,000円

2024年10月31日まで

・土地家屋調査士と測量士補(午前の部免除資格)を同時に学習することで、短期合格を実現できる講座
・法律科目の学習が初めての方向け
・本番に即した全8回の答練で解答力を養成
・基本フォロー対象講座(やることリスト(ToDo)・カウントダウン・進捗率・教えてメイト)
・「教えてチューター」を利用し、質問はインターネット上でいつでも可能
・Web動画はスマホでも対応しているので、いつでも視聴可能
・10月末までの無料のおためしWeb受講申込で、[早得+5,000円割引クーポン]を即時進呈
・10月末まで秋の受験生 徹底応援キャンペーンにより、対象クーポン利用者へ「6,000円分LECオンライン商品券(1年間有効)」をプレゼント

38.8%(一般合格率の3.7倍) ・本試験の建物の記述問題は、当講座と瓜二つの問題が出ました。
アガルート

合格総合講義/ダブル合格カリキュラム
フル:393,800円

土地家屋調査士:2025/1/31
測量士補:2024/10/31
(実力診断模試は2024/5/31)
・合理的なカリキュラムで土地家屋調査士と測量士補のダブル合格を目指す講座
・フルカラーで分かりやすいテキストと講義
・導入講義があるのでスムーズに勉強がスタートできる
・単元ごとのチャプターは1回10分程度なので学習しやすい
・映像講義ではテキストも同時に表示されるので、テキストを持ち歩くことなく学習ができる
・複素数による測量計算「中山式」複素数計算で最新テクニックを学ぶ
・合格特典は全額返金かAmazonギフト券1万円分どちらか選べる
・質問制度(200回まで)とホームルームで不安解消できる
・各種割引制度あり(最大20%)
・無料体験講座あり

なし

×

53.65%(一般合格率の5.58倍) ・なによりもテキストがカラーなのが見やすくて良かったです。また、最初は複素数の電卓式で書かれた記述式問題集にビックリしたのですが、こう押していけばいいんだと分かりやすくて良かったです。
東京法経学院 土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座2024 合格講座フルパック
371,800円

対象年度の試験日まで

・土地家屋調査士と測量士補の学習を基礎から始めて最短W合格を目指す講座
・合格講座と答練でインプットとアウトプットを着実に学習
・ 試験分析によって出題されたオリジナル教材によって得点力を身につける
・記述式答案についてきめ細やかな添削指導
・ダウンロード後はオフラインで視聴できるので受講期間終了後も視聴可能
・公開模試4回付き
・受講相談無料
・最新資料を無料進呈
・添削指導あり(6回)
・公開模試(4回)
・質問サポートあり
新 最短合格講座割引キャンペーンで324,620円
 (2023年10月16日23:59まで)

×

合格者424名中309名輩出(合格占有率72.9%) ・テキストは、不動産登記法(土地)、不動産登記法(建物)、民法、土地家屋調査士法と分かれており、わからなかったところを調べやすかったです。
早稲田法科専門学校 入門総合DVDコース
92,400円
・土地家屋調査士専門校による講座
・土地家屋調査士試験(※午後試験用)に対応
・法律の入門から数学、申請書、図面の書き方まで6割~7割程度を修得できる
・書式で活かせる電卓テクニックも指導
・添削問題を通じた会話型の指導が自慢の講座
・初学者や復習したい人におすすめ

受講期間6ヶ月程度(最大8ヶ月)

・質問券10回分(※メール回答、場合により電話も可)
・添削指導(全10回・総合問題含む)
3名様限定! 秋割10/31迄73,920円

×

・土地家屋調査士において50年以上の指導実績

日建学院 本科Webコース
451,000 円
12ヵ月 ・通学講座の本科コースと同じカリキュラムをWebで受講できる
・土地家屋調査士試験(※午後試験用)に対応
・近年の難化傾向に沿って、答案練習の講義時間を大幅に確保
・出題傾向を分析し、重要項目をわかりやすく解説しているオリジナルテキスト
・試験のポイントを図表や動画で分かりやすくまとめた講義

・質問券で質問可

なし

×

開講40年余りの実績

・同じところを何度も見返すことが出来てとても良かったです。繰り返し講義を観ることで、知識の定着にとても役立ったと思います。

 

土地家屋調査士通信講座を料金比較

会社名 料金(税込)
LEC東京リーガルマインド 土地家屋調査士&測量士補W合格コース
 Web:385,000円
 DVD:440,000円
アガルート

合格総合講義/ダブル合格カリキュラム
フル:393,800円

東京法経学院 土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座2024 合格講座フルパック
371,800円
早稲田法科専門学校 入門総合DVDコース
92,400円
日建学院 本科Webコース
451,000 円
 

上記の表より、受講料の高い順に並べました。

  1. 日建学院
  2. LEC東京リーガルマインド(DVD)
  3. アガルート
  4. LEC東京リーガルマインド(Web)
  5. 東京法経学院
  6. 早稲田法科専門学校

日建学院が5社の中で最も高くなっています。一方、早稲田法科専門学校が最も安価となっています。

 

土地家屋調査士通信講座を期間比較

会社名 期間
LEC東京リーガルマインド

2024年10月31日まで

アガルート 土地家屋調査士:2025/1/31
測量士補:2024/10/31
(実力診断模試は2024/5/31)
東京法経学院

対象年度の試験日まで

早稲田法科専門学校 ・土地家屋調査士専門校による講座
・土地家屋調査士試験(※午後試験用)に対応
・法律の入門から数学、申請書、図面の書き方まで6割~7割程度を修得できる
・書式で活かせる電卓テクニックも指導
・添削問題を通じた会話型の指導が自慢の講座
・初学者や復習したい人におすすめ
日建学院

12ヵ月

 

アガルートでは、土地家屋調査士講座は2025年1月31日までと最も長い期間となっています。一方で、早稲田法科専門学校は最大8ヶ月と最も短くなっていますが、DVDなので期限を過ぎても繰り返し視聴できます。

 

土地家屋調査士通信講座を教材・講義内容比較

会社名 教材・講義内容
LEC東京リーガルマインド ・土地家屋調査士と測量士補(午前の部免除資格)を同時に学習することで、短期合格を実現できる講座
・法律科目の学習が初めての方向け
・本番に即した全8回の答練で解答力を養成
アガルート ・合理的なカリキュラムで土地家屋調査士と測量士補のダブル合格を目指す講座
・フルカラーで分かりやすいテキストと講義
・導入講義があるのでスムーズに勉強がスタートできる
・単元ごとのチャプターは1回10分程度なので学習しやすい
・映像講義ではテキストも同時に表示されるので、テキストを持ち歩くことなく学習ができる
・複素数による測量計算「中山式」複素数計算で最新テクニックを学ぶ
東京法経学院 ・土地家屋調査士と測量士補の学習を基礎から始めて最短W合格を目指す講座
・合格講座と答練でインプットとアウトプットを着実に学習
・ 試験分析によって出題されたオリジナル教材によって得点力を身につける
・記述式答案についてきめ細やかな添削指導
・ダウンロード後はオフラインで視聴できるので受講期間終了後も視聴可能
・公開模試4回付き
早稲田法科専門学校

受講期間6ヶ月程度(最大8ヶ月)

日建学院 ・通学講座の本科コースと同じカリキュラムをWebで受講できる
・土地家屋調査士試験(※午後試験用)に対応
・近年の難化傾向に沿って、答案練習の講義時間を大幅に確保
・出題傾向を分析し、重要項目をわかりやすく解説しているオリジナルテキスト
・試験のポイントを図表や動画で分かりやすくまとめた講義

 

アガルートのテキストはフルカラーで見やすく、動画も1講義あたり10分程度なので、スキマ時間を有効活用して効率的に学習することができます。また、複素数による測量計算「中山式」複素数計算で最新テクニックを学ぶ講座が非常に好評です。あと、東京法経学院ではダウンロード後はオフラインで視聴できるので受講期間終了後も視聴可能ですし、早稲田法科専門学校はDVD講義ですので期限を気にすることなく何度でも繰り返し視聴できる点が便利です。

他にも、添削指導が手厚いなど各講座それぞれ特色があるので、自分にとってどこを重視するかで比較してみましょう。各講座のホームページには、教材やカリキュラム内容が詳しく掲載されているので、確認して下さいね。

 

土地家屋調査士通信講座をサポート面から比較

会社名 サポート
LEC東京リーガルマインド ・基本フォロー対象講座(やることリスト(ToDo)・カウントダウン・進捗率・教えてメイト)
・「教えてチューター」を利用し、質問はインターネット上でいつでも可能
・Web動画はスマホでも対応しているので、いつでも視聴可能
アガルート ・合格特典は全額返金かAmazonギフト券1万円分どちらか選べる
・質問制度(200回まで)とホームルームで不安解消できる
・各種割引制度あり(最大20%)
・無料体験講座あり
東京法経学院 ・受講相談無料
・最新資料を無料進呈
・添削指導あり(6回)
・公開模試(4回)
・質問サポートあり
早稲田法科専門学校 ・質問券10回分(※メール回答、場合により電話も可)
・添削指導(全10回・総合問題含む)
日建学院

・質問券で質問可

 

質問サービスや添削の他にも、Eラーニングの有無やお祝い金制度などのサポートが充実している講座が見られます。添削のサポートに関しては、LEC東京リーガルマインド・東京法経学院・早稲田法科専門学校で行っています。また、アガルートでは映像講義の際テキストも同時に表示されるので、テキストをわざわざ持ち歩かずに勉強ができる利点があります。そして、合格特典が全額キャッシュバックと手厚く、金銭的なサポートも充実しています。

 

土地家屋調査士通信講座のキャンペーン情報を比較

会社名 キャンペーン
LEC東京リーガルマインド ・10月末までの無料のおためしWeb受講申込で、[早得+5,000円割引クーポン]を即時進呈
・10月末まで秋の受験生 徹底応援キャンペーンにより、対象クーポン利用者へ「6,000円分LECオンライン商品券(1年間有効)」をプレゼント
アガルート

なし

東京法経学院 新 最短合格講座割引キャンペーンで324,620円
 (2023年10月16日23:59まで)
早稲田法科専門学校 3名様限定! 秋割10/31迄73,920円
日建学院

なし

 

2023年10月現在でキャンペーンを実施している会社は、LEC東京リーガルマインド・東京法経学院・早稲田法科専門学院です。3社とも、2023年10月中までのキャンペーンとなっています。特に、早稲田法科専門学院では3名限定で秋割価格73,920円となるので、受講を検討している場合はお早めにお申込み下さいね。他にも、今後さまざまなキャンペーンが展開される可能性もあるので、公式ホームページなどで情報をチェックしましょう。

 

土地家屋調査士通信講座の教育訓練給付金制度を比較

会社名 教育訓練給付金制度
LEC東京リーガルマインド

アガルート

×

東京法経学院

×

早稲田法科専門学校

×

日建学院

×

 

教育訓練給付制度の対象となっているのは、LEC東京リーガルマインドの1社となっています。制度を利用できる対象の方は、受講料の20%が支給されるのでお得に受講できます。自分が対象かどうかまず確認してみましょう。

 

土地家屋調査士通信講座を会社の信頼性で比較

会社名 会社の信頼性
LEC東京リーガルマインド

アガルート

東京法経学院

早稲田法科専門学校

土地家屋調査士において50年以上の指導実績

日建学院

開講40年余りの実績

 

開講実績やサポートの手厚さ、合格率など様々な観点から講座の信頼性を計ることができます。各社ともにそれぞれ信頼できるポイントがありますが、アガルートでは合格お祝い制度という形で合格時のサポートが手厚くなっています。早稲田法科専門学院は、土地家屋調査士の専門学校として50年以上指導をしています。そして、日建学院は開講40年余りの実績があります。

 

土地家屋調査士通信講座を合格率で比較

会社名 合格率
LEC東京リーガルマインド

38.8%(一般合格率の3.7倍)

アガルート

53.65%(一般合格率の5.58倍)

東京法経学院

合格者424名中309名輩出(合格占有率72.9%)

早稲田法科専門学校

日建学院

 

土地家屋調査士試験の合格率は、約8~9%となっています。 東京法経学院の土地家屋調査士通信講座は、合格者数424名のうち309名を受講生が占めており、合格占有率72.9%を誇っています。また、アガルートは合格率53.65%となっており、一般合格率より5.58倍高くなっています。各社とも試験に必要な内容を分かりやすく学習できるカリキュラムとなっているので、効率よく合格を目指すことができるでしょう。

 

土地家屋調査士通信講座の口コミ・評判で比較

会社名 口コミ・評判
LEC東京リーガルマインド ・本試験の建物の記述問題は、当講座と瓜二つの問題が出ました。
アガルート ・なによりもテキストがカラーなのが見やすくて良かったです。また、最初は複素数の電卓式で書かれた記述式問題集にビックリしたのですが、こう押していけばいいんだと分かりやすくて良かったです。
東京法経学院 ・テキストは、不動産登記法(土地)、不動産登記法(建物)、民法、土地家屋調査士法と分かれており、わからなかったところを調べやすかったです。
早稲田法科専門学校

日建学院 ・同じところを何度も見返すことが出来てとても良かったです。繰り返し講義を観ることで、知識の定着にとても役立ったと思います。

 

ここで紹介されている各社の口コミについて、講義映像や過去問の解説の分かりやすさなどの良い口コミが全体的に多く見られましたが、良い口コミだけで判断するのではなく、時に見受けられるマイナスな口コミも参考にしましょう。東京法経学院の口コミでは、初めはテキストの分かりにくさを感じていたけれど勉強が進むにつれてベストなテキストだと実感できたという声が上がっていました。

 

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土地家屋調査士は通信と独学どちらがおすすめ?

土地家屋調査士の資格を取得するには、通信教育の利用をおすすめします。一般的に、土地家屋調査士の試験合格に必要な勉強時間は、1000時間程度と言われています。1週間で13.5時間、1ヶ月で54時間だとすると1年半かかる計算となります。法律関係の他にも数学的な知識や計算力も求められるので、数学が苦手な人にとってはそれ以上の時間を要するかもしれませんし、1年半ずっと同じモチベーションで試験対策を完全に独学で行うのは厳しいものがありますよね。

通信講座では、要点をおさえた分かりやすいテキストや問題集を使って6か月程で効率よく学習できるカリキュラムが組まれていますし、映像授業や添削指導が手厚い講座もあります。また、Eラーニング等のWebサービスがある講座を利用すれば、移動時間やスキマ時間も勉強タイムにすることができるので、忙しい方でも効率よく学習することができます。ぜひ、自分に合った通信講座を選択して資格取得を目指しましょう。

関連記事土地家屋調査士を目指す方におすすめ参考書・問題集ランキング10選

 

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土地家屋調査士試験の試験日・試験内容と合格率

土地家屋調査士試験について、例年通りなら令和6年度の試験日と申込期間は下記の通りとなります。

試験実施日(筆記試験) 令和6年10月20日(日曜日)予定
試験時間(筆記試験) 午前の部:9:30~11:30
午後の部:13:00~15:30
試験会場(筆記試験) 札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・広島・高松・福岡・那覇
試験実施日(口述試験) 2025年1月30日(木) 予定
試験会場(口述試験) 札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・広島・高松・福岡
※筆記を那覇で受験した場合は福岡
申し込み受付期間 令和6年7月22日(月)~8月2日(金)

 

試験概要や合格率など、詳細は下記にまとめていますので、ご確認下さい。

関連記事土地家屋調査士資格試験の試験日・試験内容と合格率

 

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土地家屋調査士の通信講座に関するQ&A

土地家屋調査士通信講座に関するQ&Aをまとめました。

Q. 土地家屋調査士の仕事は?

A. 不動産の表示に関する登記につき必要な土地又は家屋に関する調査及び測量を行う専門家です。不動産の登記のうち、「表示に関する登記」は土地家屋調査士にしか出来ない独占業務です。

Q. 測量士と土地家屋調査士の違いは何ですか?

A. 担当できる業務が異なります。測量士は測量に関するすべての業務が可能であるのに対し、土地家屋調査士補は、測量士の作成した計画に基づき測量を行います。

Q. 土地家屋調査士受験にあたり、測量士補等の資格がないので、午前の試験も受験したいのですが。

A. 午前の試験は、5肢択一問題が10問と記述問題が1問ですが、1問の記述問題は計算問題が6題と図面1題からなります。測量士補と比較するとレベルが高く、しかも午後の試験用の学習と並行して午前用の学習も必要となるため、お勧めできません。やはり、事前に測量士補を取得して、午後の試験に全力を傾けるのが合格への近道です。

Q. 土地家屋調査士の受験資格を知りたいです。

A. 土地家屋調査士試験受験にあたっては特に受験資格はありません。ただ、1級建築士・2級建築士・測量士・測量士補取得者は午前の部(測量の試験)が免除されます。

Q. 土地家屋調査士について、民法や不動産登記法といった法律知識が全くないのですが、大丈夫でしょうか?

A. 調査士資格は確かに不動産登記法を中心とした法律の試験です。ただ、試験免除の関係から、測量士補や建築士試験の合格者で、民法等は初めてという方が受験生の多くを占めていることも事実です。法的な考え方や法律用語に対する慣れは、時間が解決してくれます。

 

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