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宅地建物取引士のおすすめ通信講座13選を徹底比較!

宅地建物取引士 通信講座 建築系の資格

宅地建物取引士とは、土地や建物の売買など不動産取引における独占業務を行う国家資格です。合格率は15~17%程度と難しい資格となっている上、合格者数が調整されていて毎年一定数の人しか合格できないため難易度が高くなっているとされています。宅建業法を初めとする法律全般の知識、広範囲にわたる出題や法改正による内容の変化が伴うため、その年に応じた出題傾向の把握と対策は必須ですので、完全に独学で合格を目指すことは大変厳しいでしょう。そこで、上手に活用したいのが通信講座です。通信講座は、忙しい方でも時間や場所を選ばずに学習することができます。

ここでは、宅地建物取引士のおすすめ通信講座13選を徹底比較しています。費用や学習カリキュラムなど、選び方のポイントを徹底比較しながらまとめています。この記事を参考にして、ぜひご自分に最適な通信講座を探して下さいね。それでは、さっそく見ていきましょう。

 

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このページの目次
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  1. 宅地建物取引士の通信講座おすすめランキング
    1. 【第1位】ユーキャンの宅地建物取引士通信講座
    2. 【第2位】資格の大原の宅地建物取引士通信講座
    3. 【第3位】LECの宅地建物取引士通信講座
    4. 【第4位】クレアールの宅地建物取引士通信講座
    5. 【第5位】資格スクエアの宅地建物取引士通信講座
    6. 【第6位】スタケンの宅地建物取引士通信講座
    7. 【第7位】STUDYingの宅地建物取引士通信講座
    8. 【第8位】アガルートの宅地建物取引士通信講座
    9. 【第9位】フォーサイトの宅地建物取引士通信講座
    10. 【第10位】宅建学院の宅地建物取引士通信講座
    11. 【第11位】エル・エーの宅地建物取引士通信講座
    12. 【第12位】資格のキャリカレの宅地建物取引士通信講座
    13. 【第13位】LETOSの宅地建物取引士通信講座
  2. 宅地建物取引士通信教育講座の選び方のポイント
    1. 【選び方のポイント1】講座の費用や期間
    2. 【選び方のポイント2】教材や講義の内容
    3. 【選び方のポイント3】学習カリキュラム
    4. 【選び方のポイント4】サポート体制の充実
    5. 【選び方のポイント5】キャンペーンの充実
    6. 【選び方のポイント6】教育訓練給付金制度
    7. 【選び方のポイント7】会社の信頼性
    8. 【選び方のポイント8】合格率
    9. 【選び方のポイント9】口コミ・評判
  3. 宅地建物取引士の通信講座の比較
    1. 宅地建物取引士通信講座を料金比較
    2. 宅地建物取引士通信講座を期間比較
    3. 宅地建物取引士通信講座を教材・講義内容比較
    4. 宅地建物取引士通信講座をサポート面から比較
    5. 宅地建物取引士通信講座のキャンペーン情報を比較
    6. 宅地建物取引士通信講座の教育訓練給付金制度を比較
    7. 宅地建物取引士通信講座を会社の信頼性で比較
    8. 宅地建物取引士通信講座を合格率で比較
    9. 宅地建物取引士通信講座の口コミ・評判で比較
  4. 宅地建物取引士は通信と独学どちらがおすすめ?
  5. 宅地建物取引士試験の試験日・試験内容と合格率
  6. 宅地建物取引士の通信講座に関するQ&A

宅地建物取引士の通信講座おすすめランキング

宅地建物取引士資格の通信講座をランキング形式で、以下の表にまとめました。
 
順位 会社・講座名 特徴 価格
第1位

ユーキャンの宅地建物取引士
通信講座

・初学者でも無理なく6か月で宅建取得を目指せる講座
・基礎テキストと講義動画で基礎からスタートし、完成テキストでは正答率アップのための解法テクニックを伝授
・合計7回の添削指導と模擬試験で得点力アップや弱点の克服
・スマホ学習で効率よく学習できる
宅地建物取引士講座
一括:63,000円
分割例:月々 3,980円 × 16回=63,680円
第2位

資格の大原の宅地建物取引士
通信講座

・春から学習スタートし、10月の本試験合格を目指すスタンダードコース
・週2回の講義ペースと1回分の学習量が少な目なので、初学者でも取り組みやすい
・全46回の講義はインプットとアウトプットのバランス良い内容
・「合格Webアプリ」で講義動画のダウンロードができるので、学習の利便性アップ
宅建士合格コース Web通信
※2023年10月受験対策 
136,400円
第3位

LECの宅地建物取引士
通信講座

・基礎講義と問題演習をセットにして効率よく合格を目指す講座
・35分のユニット制なので学習しやすい(直前期の講座を除く)
・倍速視聴や動画ダウンロード機能があるので効率的
・直前講座は含まれていないので、直前期は過去問演習に費やせる

パーフェクト合格フルコース
Web:137,500円     

第4位

クレアールの宅地建物取引士
通信講座

・「基本講座」で合格に必要な知識を定着させる
・350問の添削課題で合格に必要な論点の理解を深める
・「実力アップ演習講座」で試験傾向を掴み実践力を向上
・法改正点は、「法改正講座」で完全フォロー
・マルチデバイス対応の学習スタイルで効率的かつ経済的
完全合格パーフェクトコース
64,800円
第5位

資格スクエアの宅地建物取引士
通信講座

・独学での対策が難しい「権利関係」を分かりやすく解説
・「宅建攻略クエスト」で、過去問演習を効率的に学習
・WEBにより10年度分の過去問を効率的に学習できる講座
宅建コンプリート講座
77,000円
第6位

スタケンの宅地建物取引士
通信講座

・短期集中で余裕の40点超えを狙える講座
・受験生に寄り添った価格設定
・試験攻略に必要なテクニックとノウハウが満載の講義
直前期コースプレミアム
32,780円
※直前期限定価格で16,280円
第7位

STUDYingの宅地建物取引士
通信講座

・AI問題復習機能が最適な時期と問題を教えてくれる
・分かりやすい動画講義
・スマート問題集で演習をカスタマイズ
・学習フローに従って勉強するので効率的な学習が可能
宅建士合格コース[2023+2024年度試験対応]
コンプリート
一括:23,430円
分割:月々 2,111円 × 12回~
第8位

アガルートの宅地建物取引士
通信講座

・初心者でも基礎から学び合格を目指せる講座
・学習導入オリエンテーションや毎月1回のホームルームの手厚いフォローで受講生をサポート
・フルカラーで見やすいテキスト
・1チャプター10分程度の講義でスキマ時間に効率よく学習
・受講スタイルに合わせてカリキュラムはフルとライトから選択可
入門総合カリキュラム(フル・ライト)
フル:71,280円
ライト:54,780円
第9位

フォーサイトの宅地建物取引士
通信講座

・基礎知識の理解から過去問の演習、さらに試験直前の対策までカバーしたセット
・「過去問一問一答演習」はバリューセット3限定の人気システム
・最短3か月で合格を目指せるスピード合格カリキュラム採用
・ライブ講義×問題演習で臨場感あふれる講義に参加できる

宅地建物取引士 スピード合格講座バリューセット3
64,800円

第10位

宅建学院の宅地建物取引士
通信講座

・基本講義(20単位)、分野別模試(4単位)、総まとめ講義(7単位)、総合模試(6単位)の全37単位で全範囲を網羅
・わかりやすさで人気の「らくらく宅建塾」をテキストとして使用
・基本問題集や復習問題集、模擬試験と豊富な教材で合格をサポート
宅建超完璧講座
Web受講コース:115,500円
第11位

エル・エーの宅地建物取引士
通信講座

・スピードと安さ、わかりやすさを追求し、入門から宅建本試験レベルまで導く講座
・最短3か月の短期合格カリキュラム
・市販のテキストと問題集を効果的に利用して偏りのない学習とコスパの高さを実現
・講師作成による答練は高い的中力
2023宅建速学合格コース
55,000円
第12位

資格のキャリカレ
の宅地建物取引士通信講座

・試験に出るところだけに絞り、合格ラインを確実に突破できる力を身につけて3か月で合格を目指せる講座
・映像講義メインで学習することで初心者でも簡単に取り組める
・一問一答や過去問題はスキマ時間で気軽に学習

宅地建物取引士合格指導講座
49,600円

第13位

LETOSの宅地建物取引士
通信講座

・弱点の克服、相談、徹底した目標管理、スケジュール管理など密なコミュニケーションでサポート
・令和7年の試験日までサポートする個別指導
・過去問15年分の詳細解説
・全13回のテストと各分野の総合テストで、見せかけではない真の実力アップ
・動画(300本以上)の補足解説でより理解を深められる
令和6年度個別指導プレミアム
173,800円
※2023年10月31日まで
 
 

【第1位】ユーキャンの宅地建物取引士通信講座

ユーキャン

項目 宅地建物取引士講座
価格 一括:63,000円
分割例:月々 3,980円 × 16回=63,680円
期間 6か月 ※受講開始から試験月までが標準学習期間に満たない場合は、翌年の試験月まで指導
目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・初学者でも無理なく6か月で宅建取得を目指せる講座
・基礎テキストと講義動画で基礎からスタートし、完成テキストでは正答率アップのための解法テクニックを伝授
・合計7回の添削指導と模擬試験で得点力アップや弱点の克服
・スマホ学習で効率よく学習できる
学習カリキュラム STEP 1:まずは基礎テキストと動画講義で基礎学習
STEP 2:過去問を使って「実戦力」を養成
STEP 3:「完成テキスト」「過去問題集」や添削課題の「模擬試験」で、本番試験を想定した「総復習」
サポート体制 ・全7回の添削サポート
・質問は1日3回まで可
・合格デジタルサポートパック (動画講義、デジタルテキスト、WEBテスト、スケジュール管理機能などがWEB対応)
キャンペーン

なし

教育訓練給付金制度

 

ユーキャンの宅地建物取引士通信講座の8つの特徴

ユーキャンの宅地建物取引士講座は、開講40年以上の実績をもつ看板的講座です。テキストと過去問題集というシンプルな教材は、合格に必要な内容に絞りコンパクトにまとめられているので、初心者や多忙な方でも無理なく学習を進めることができます。ゆえに、受講生の72.1%を初学者が占めており、幅広い年代の方が合格を目指しています。基礎テキストと講義動画でしっかりと基礎知識をかためて、実践力も身につけていきます。

また、テキストや講義動画はスマホやパソコン、タブレットからも閲覧が可能なので移動時間などスキマ時間を利用した効率的な学習により、6か月という短期間で合格を目指すことができます。他にも、WEBテストやスケジュール、課題管理までスマホ一つで完結できます。教材の内容、WEB学習、添削指導といった合格力が身につくカリキュラムがバランス良く組み込まれて受講費用63,000円は非常にコスパが良いですよね。

 

【特徴1】価格について

ユーキャンの宅地建物取引士講座は、一括払いで63,000円(税込)、分割16回払いで税込63,680円円(税込)です。

【特徴2】期間について

ユーキャンの宅地建物取引士講座の標準学習期間は6か月です。ただし、受講開始から試験月までが標準学習期間に満たない場合は、翌年の試験月まで指導が受けられます。

【特徴3】目指せる資格について

ユーキャンの宅地建物取引士講座は、宅地建物取引士を目指すことができます。

【特徴4】教材の特徴について

ユーキャンの宅地建物取引士講座で使用される教材を紹介します。

  • メインテキスト:「基礎テキスト」3冊、「実戦テキスト」3冊
  • 副教材:「完成テキスト」、「過去問題集」
  • 添削課題:全7回 (うち、最終回は模擬試験)

ユーキャンのテキストは、カラー刷りと図表を多用して視覚的に分かりやすくしているのと、文章を一文字でも短くして理解しやすいように工夫されています。また、覚えるべきポイントを「チェックポイント」としてまとめているので一目瞭然です。そして、テキストはデジタルテキストにも丸ごと収録されているので、わざわざ持ち歩かなくてもスマホやタブレットがあればどこでも学習できるので効率的です。

【特徴5】学習カリキュラムについて

通学講座と異なり、通信講座は自分で学習のスケジュール管理をしないといけません。そのため、続けられるかどうか不安という人も多いかもしれませんよね。でも、ユーキャンの宅地建物取引士講座は合格デジタルサポートパックで学習やスケジュール管理等をWEBで行えます。毎日の課題はナビが教えてくれるので、ナビに従って学習するだけで学習すべき課題と弱点の克服を無理のないペースで実現できます。

【特徴6】サポート体制

ユーキャンの宅地建物取引士講座では、合格デジタルサポートパックの他にも全7回の添削サポート、1日3回までの質問サポートが付いています。15名以上の宅建のプロ講師により、解答のコツやアドバイスを受けることができますよ。

【特徴7】キャンペーンについて

ユーキャンの宅地建物取引士講座では、現在キャンペーンはありません。

【特徴8】教育訓練給付金制度について

ユーキャンの宅地建物取引士講座は、教育訓練給付金制度の対象講座です。

 

【第2位】資格の大原の宅地建物取引士通信講座

資格の大原

項目 宅建士合格コース Web通信 ※2023年10月受験対策
価格

136,400円

期間

開講時期:2023年2月~6月 ※現在販売しておりません

目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・春から学習スタートし、10月の本試験合格を目指すスタンダードコース
・週2回の講義ペースと1回分の学習量が少な目なので、初学者でも取り組みやすい
・全46回の講義はインプットとアウトプットのバランス良い内容
・「合格Webアプリ」で講義動画のダウンロードができるので、学習の利便性アップ
学習カリキュラム

全46回

4月~7月:基礎期(インプット)
基礎講義32回

8月~9月:直前対策期(アウトプット)
直前対策講義14回

サポート体制 ・再受講割引30%OFF、本試験経験者割引20%、大原受講生割引3%など各種割引サポート
キャンペーン

なし

教育訓練給付金制度

 

資格の大原の宅地建物取引士通信講座の7つの特徴

資格の大原の宅建士合格コース Web通信は、大手スクールならではの合格ノウハウとカリキュラムが通学せずともWeb通信で学べる講座です。講義はWebライブなので、教室の通学生と同じ時間につながることで心強さがありますし、たとえ自宅であっても臨場感ある学習場所となります。万が一ライブ配信を視聴できないときも、「合格Webアプリ」で講義動画のダウンロードをしてあとから見直すことができるので安心です。全46回の講義は、基礎講義32回と直前対策講義14回で構成されており、週2回のペースで学習をすすめていきます。1回の学習ボリュームは比較的少な目なので、初心者や時間がない方でも10月の試験に向けて無理なく勉強を進めることができる内容です。

なお、この講座は2023年10月受験対策となっており現在は申し込みができません。2024年受験対策講座については、公式ホームページを随時ご確認ください。

 

【特徴1】価格について

資格の大原の宅建士合格コース Web通信は、136,400円となります。

【特徴2】期間について

開講時期は20232月~6月となっており、現在は販売しておりません。

【特徴3】目指せる資格について

宅地建物取引士を目指すことができます。

【特徴4】教材の特徴について

資格の大原の宅建士合格コース Web通信の教材を紹介します。

  • テキスト 3冊
  • トレーニング問題集 3冊
  • 定例試験 3回分
  • 分野別縦断まとめ 1冊
  • 基礎演習 4冊
  • 直前演習 4冊
  • 総まとめ問題 2回分
  • 直前模擬試験 1回分
  • 全国統一公開模擬試験 1回分
  • 重要数字暗記集 1冊
  • 最終講義 2冊

テキスト3冊で基礎知識のインプットをしっかりと行い、トレーニング問題集 3冊、定例試験 3回分、基礎演習 4冊、直前演習 4冊と豊富なアウトプット教材で復習と基礎力固めを図ります。宅建試験では過去問から7割以上出題されるともいわれていますが、 直前演習では重要な過去試験問題に取り組むことができるので万全です。そして、全国統一公開模擬試験も1回付いているので本試験と同じ形式で対策ができます。

【特徴5】サポート体制

資格の大原の宅建士合格コース Web通信では、再受講割引30%OFF、本試験経験者割引20%、大原受講生割引3%など各種割引サポートが充実しています。

【特徴6】キャンペーンについて

資格の大原の宅建士合格コース Web通信では、現在キャンペーンはありません。

【特徴7】教育訓練給付金制度について

資格の大原の宅建士合格コース Web通信は、教育訓練給付金制度の対象講座です。

 

【第3位】LECの宅地建物取引士通信講座

LEC

項目 パーフェクト合格フルコース
価格

Web:137,500円

期間

2024年10月19日(土)まで

目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・基礎講義と問題演習をセットにして効率よく合格を目指す講座
・35分のユニット制なので学習しやすい(直前期の講座を除く)
・倍速視聴や動画ダウンロード機能があるので効率的
・直前講座は含まれていないので、直前期は過去問演習に費やせる
学習カリキュラム

全58回 2時間30分/回(模試解説・直前講座は1~2時間/回)

・知識のインプット講座 全34回
・知識の定着度チェックするアウトプット講座 全24回
・弱点を発見するための模試 全6回

サポート体制

・教えてチューター制度で40回まで質問可

キャンペーン

・早期割引価格により、11月30日まで25%割引の103,130円

教育訓練給付金制度

 

LECの宅地建物取引士通信講座の7つの特徴

LECのパーフェクト合格フルコースは、基礎講義と問題演習により講義(理解)→演習(復習)→暗記(定着)の効率的な学習プログラムで、合格に必要な知識を確実に身につけていける講座です。指導歴20年以上のベテラン講師による分かりやすい講義は、1回2時間30分で35分のユニット制なので、スキマ時間を利用して学習しやすいですし、倍速や動画ダウンロード機能で効率的に視聴できるのも便利です。分野別!これだけ演習総まとめ講座やマスター演習講座で復習と総まとめをしたら、模試で実力をチェックし、弱点の補強へとつなげましょう。

 

【特徴1】価格について

LECのパーフェクト合格フルコースWebコースは137,500円となっています。

【特徴2】期間について

LECのパーフェクト合格フルコースWebコースは、2024年10月19日(土)までとなっています。

【特徴3】目指せる資格について

宅地建物取引士を目指せる講座です。

【特徴4】教材の特徴について

LECのパーフェクト合格フルコースWebコースで使用される教材を紹介します。

  • スーパー合格講座
  • 出る順宅建士合格テキスト①~③
  • 出る順宅建士ウォーク問過去問題集①~③
  • 確認テスト
  • 分野別!コレだけ演習総まとめ講座
  • 分野別!コレだけ演習総まとめ講座 権利関係 問題・解説
  • 分野別!コレだけ演習総まとめ講座 宅建業法 問題・解説
  • 分野別!コレだけ演習総まとめ講座 法令上の制限・税・他 問題・解説
  • マスター演習講座
  • マスター演習講座 講義録
  • オリジナル図表集3科目合冊版
  • 全日本宅建公開模試
  • 全日本宅建公開模試 基礎編 第1・2回 問題・解説
  • 全日本宅建公開模試 実戦編 第1~3回 問題・解説
  • ファイナル模試
  • ファイナル模試 問題・解説

長年にわたるLECの知識と経験が詰まった定番テキストと問題集の、「出る順」テキストとウォーク問シリーズ。そして、初学者にも読みやすく法律が理解しやすい「トリセツ」基本テキストと基本問題集をメイン教材として使用しています。また、最新の出題傾向を踏まえた模擬試験が付いており、的中しています。6回の模試が付いているので実戦力を高めることができますし、解説冊子も重要なテキストとして活用できますよ。

【特徴5】サポート体制

LECのパーフェクト合格フルコースWebコースでは、インターネット質問サービスの教えてチューター制度があるので40回まで質問が可能です。

【特徴6】キャンペーンについて

LECのパーフェクト合格フルコースWebコースでは、早期割引価格により11月30日まで25%割引の103,130円で受講できます。

【特徴7】教育訓練給付金制度について

LECの宅地建物取引士通信講座は、教育訓練給付金制度の対象講座です。

 

 

最短距離で合格へLECの宅地建物取引士講座

 

 

【第4位】クレアールの宅地建物取引士通信講座

クレアール

項目 完全合格パーフェクトコース
価格

64,800円

期間

2024年9月まで

目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・「基本講座」で合格に必要な知識を定着させる
・350問の添削課題で合格に必要な論点の理解を深める
・「実力アップ演習講座」で試験傾向を掴み実践力を向上
・法改正点は、「法改正講座」で完全フォロー
・マルチデバイス対応の学習スタイルで効率的かつ経済的
学習カリキュラム

全285単元

2023年:随時
先行学習基本講座(78単元39時間)

12月
基本講座(124単元62時間)
実力アップ演習講座(68単元34時間)

2024年:8月
法改正講座(2単元1時間)
総合模擬試験・解説講義(4単元16時間)

9月
公開模擬試験(1単元4時間)
重要論点総まとめ講座(8単元4時間)

サポート体制 ・合格お祝い金制度で8,000円進呈
・回数無制限の質問サポート
キャンペーン 早期スタートキャンペーン割引により、10月受講で51,840円
教育訓練給付金制度

×

 

クレアールの宅地建物取引士通信講座の特徴

クレアールの完全合格パーフェクトコースは、2024年の合格を目標とした先行学習型の講座です。 基本講座と実力アップ演習講座で合格に必要な基礎力と実践力をマスターしていきます。そして、法改正講座があるので法改正点のフォローは万全な対策が取れますし、公開模擬試験で総仕上げを図ることができます。また、クレアールでは基本講義が2単元進むと実力アップ演習講義が1単元進み、インプットとアウトプットが完全リンクして進むので、忘れないうちに知識の確認をとることができます。

クレアールではVラーニングシステムという独自のWeb学習スタイルを採用しています。映像講義では単元別講義となっており1単元30分としているので、スキマ時間を活用して勉強することができます。また、豊富な演習と音声データ付きのWebテストも用意しているので、効率的に学習ができます。

 

【第5位】資格スクエアの宅地建物取引士通信講座

資格スクエア

項目 宅建コンプリート講座
価格

77,000円

期間

2024年10月末日まで

目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・独学での対策が難しい「権利関係」を分かりやすく解説
・「宅建攻略クエスト」で、過去問演習を効率的に学習
・WEBにより10年度分の過去問を効率的に学習できる講座
学習カリキュラム

■インプット講義 76時間程度
 権利関係・宅建業法・法令上の制限・税その他

■アウトプット講義 10時間程度
解法マスター講義
本番マスター講義

■直前対策講義 6時間程度

サポート体制 ・月1回、田中講師とのZOOM相談会を実施
・「未来問」宅建模試1回分を受講生無料にて提供
・「ワンクリック質問機能」で100回まで質問可能
・「みんなの質問機能」により、他の受講生の質問と回答を講義画面から見ることができる
・合格お祝い金5千円をプレゼント
キャンペーン

教育訓練給付金制度

×

 

資格スクエアの宅地建物取引士通信講座の特徴

資格スクエアの宅建コンプリート講座は、オリジナルインプットテキスト3冊と、WEB教材により3つの形式で提供された10年度分と12回分の過去問の学習で24年度の合格を目指す講座です。講師歴22年のベテラン講師森Tにより、重要攻略科目とされる権利関係もわかりやすく解説されています。そして、イメージしづらい法律関係は具体例を交えてやわらかく解説してくれるので、スムーズに理解ができます。また、オンライン用に研究されたライブ風スタイルや飽きさせないよう工夫された画面構成など、受講生のためのこだわりが追求された映像講義となっています。

資格スクエアではWeb学習「宅建攻略クエスト」により効率的に学習ができます。各科目のテーマ別に収録された過去問をスキマ時間でどんどん解くことができますし、回答数や正答率など学習状況がひと目で分かるので学習管理も簡単にできて便利です。

 

 

最短距離で合格へ資格スクエアの宅地建物取引士講座

 

 

【第6位】スタケンの宅地建物取引士通信講座

スタケン

項目 直前期コースプレミアム
価格 32,780円 ※直前期限定価格で16,280円
期間

試験日当日まで(10月)

目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・短期集中で余裕の40点超えを狙える講座
・受験生に寄り添った価格設定
・試験攻略に必要なテクニックとノウハウが満載の講義
学習カリキュラム 動画テキスト(インプット学習)
確認実践テスト(アウトプット学習)
ZOOM講義(直前期)
実力テスト
サポート体制 ・音声ダウンロード機能
・合格特典で全額返金
・「ZOOM特別直前講義」を受講することで、本試験で10点UPを目指せる
・毎月開催している「ZOOM相談会」で悩みを解決できる
キャンペーン

なし

教育訓練給付金制度

×

 

スタケンの宅地建物取引士通信講座の特徴

スタケンの直前期コースプレミアムは、試験直前期の追い込み学習で短期合格を目指す講座です。定価32,780円でも十分コスパが良く良心的な値段設定ですが、直前期限定価格だと16,280円とさらにお得な値段で受講できます。頻出分野を中心に他にはないテクニックやノウハウを短期間で効率的に学習できます。合格のためのスキルアップはもちろん、苦手分野の克服ができます。すでに他の通信講座や通学をしている方にもおすすめの講座です。また、民法を題材にしたネタを芸人さんがコントで実演しているコント動画もついているので、息抜きをしながら勉強ができるのは面白いですよね。

 

 

最短距離で合格へスタケンの宅地建物取引士講座

 

 

【第7位】STUDYingの宅地建物取引士通信講座

STUDYing

項目 宅建士合格コース[2023+2024年度試験対応]
価格 コンプリート
一括:23,430円
分割:   月々 2,111円 × 12回~
期間

2024年10月31日まで

目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・AI問題復習機能が最適な時期と問題を教えてくれる
・分かりやすい動画講義
・スマート問題集で演習をカスタマイズ
・学習フローに従って勉強するので効率的な学習が可能
学習カリキュラム 短期合格セミナー1回
基本講座(ビデオ・音声)77講座 合計約31時間  
スマート問題集77回 620問
セレクト過去問集30回 300問
13年分テーマ別過去問集48回
合格模試1回
直前対策講座【2023年予想論点】 1回
サポート体制 ・合格お祝い制度(Amazonギフト券3,000円)
・無料の初回講座あり
キャンペーン

・10%OFFクーポン配布中

教育訓練給付金制度

×

 

STUDYingの宅地建物取引士通信講座の特徴

STUDYingの宅建士合格コースコンプリートは、初めて学ぶ方でも試験に出るところを基礎から直前対策講座まで全て学べる講座で、STUDYingの宅地建物取引士通信講座の中で最もおすすめの講座となっています。そして、オンラインのAI学習システムが整っているのがSTUDYingの特徴です。通信講座では自分で計画立てが重要になりますが、AIが学習フローを示してくれるので迷うことなく安心です。また、問題復習機能によって復習に最適な時期と問題を教えてくれるので、効率的な復習ができます。

他にも、スマート問題集や学習レポート機能が学習をサポートしてくれます。これだけ十分な機能が付いていながら23,430円という低価格で受講できますし、学習はスマホで完結できるので忙しい人でも効率的に取り組めます。コスパ満足度92.2%と、受講生から高い支持を得ているのも納得できますね。

 

【第8位】アガルートの宅地建物取引士通信講座

アガルート

項目 入門総合カリキュラム(フル・ライト)
価格 フル:71,280円
ライト:54,780円
期間

2024/10/31

目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・初心者でも基礎から学び合格を目指せる講座
・学習導入オリエンテーションや毎月1回のホームルームの手厚いフォローで受講生をサポート
・フルカラーで見やすいテキスト
・1チャプター10分程度の講義でスキマ時間に効率よく学習
・受講スタイルに合わせてカリキュラムはフルとライトから選択可
学習カリキュラム 入門総合講義
過去問解説講座
択一解法テクニック講座
宅建業法逐条ローラーインプット講座
過去問答練
民法判例問題攻略講座
総まとめ講座
模擬試験
サポート体制 ・合格特典は、お祝い金として全額返金
・再受講割引、受験生割引、他校乗換割引、家族割引など各種割引制度
・質問は、フルカリキュラム30回、ライトカリキュラム10回まで無料で可
キャンペーン

なし

教育訓練給付金制度

×

 

アガルートの宅地建物取引士通信講座の特徴

アガルートの宅地建物取引士通信講座は、受講生が安心して受講できるようなサポートがあらゆる面で充実しています。オリエンテーションがあるので、初学者でもスムーズに学習をスタートできますし、毎月のホームルームや質問制度で不安や疑問点を解消することができます。講座にはフルとライトがあり、問題の解法テクニックや直前期のアウトプットを念入りにしたいという方はフル、短期間でコンパクトに学習したい方は講座や映像講義を減らしたライトといった選択が可能です。

また、オンライン講義ではテキストも画面に同時表示されるので、テキストを持ちあることなくどこでも学習ができるのは便利ですよね。なお、学習経験者や本試験で25点以上取れている方向けには、演習総合カリキュラム講座も用意されています。

 

 

最短距離で合格へアガルートの宅地建物取引士講座

 

 

【第9位】フォーサイトの宅地建物取引士通信講座

フォーサイト

項目 宅地建物取引士 スピード合格講座
価格 バリューセット3
64,800円
期間

2024年本試験前日まで

目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・基礎知識の理解から過去問の演習、さらに試験直前の対策までカバーしたセット
・「過去問一問一答演習」はバリューセット3限定の人気システム
・最短3か月で合格を目指せるスピード合格カリキュラム採用
・ライブ講義×問題演習で臨場感あふれる講義に参加できる
学習カリキュラム ~2024年8月:基礎講座、過去問講座
1か月前:直前対策講座
サポート体制 ・資料請求で10,000円割引
・不合格の場合、全額返金保証制度あり
・合格者にはお祝いとしてAmazonギフトコードを進呈
・受講者にオリジナル合格グッズをプレゼント
・無料質問 20回
キャンペーン

なし

教育訓練給付金制度

 

フォーサイトの宅地建物取引士通信講座の特徴

フォーサイトの宅地建物取引士 スピード合格講座バリューセット3は、基礎・過去問・直前対策と「過去問一問一答演習」が付いた人気ナンバー1の講座です。初心者でも基礎から実践まで最短3か月で学べるスピードカリキュラムとなっています。受講生の満足度91%を誇るこだわりのフルカラーテキストは、試験に必要な情報だけに厳選されているのでボリュームは少ないですが十分な内容です。

そして、フォーサイトの高い合格率を支えている要がeラーニングシステム「過去問一問一答演習」です。2択ではなく5段階の解答であやふやな理解を減らし、さらに演習結果をもとに集計された分野ごとの習熟度によって苦手なところを徹底的に復習できます。短期間で基礎から演習までオンライン学習で効率的に合格をめざしたい人におすすめの講座です。

 

【第10位】宅建学院の宅地建物取引士通信講座

宅建学院

項目 宅建超完璧講座
価格

Web受講コース:115,500円

期間

受講開始日から8か月後の月末まで

目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・基本講義(20単位)、分野別模試(4単位)、総まとめ講義(7単位)、総合模試(6単位)の全37単位で全範囲を網羅
・わかりやすさで人気の「らくらく宅建塾」をテキストとして使用
・基本問題集や復習問題集、模擬試験と豊富な教材で合格をサポート
学習カリキュラム 1:メイン講義
2:分野別模試
3:総まとめ講義
4:総合模試
サポート体制 ・質問専用ホットラインで電話(サポート日につき1回)、メール(20回まで)、FAXで質問可
・個別に学習スケジュールを作成
キャンペーン

なし

教育訓練給付金制度

 

宅建学院の宅地建物取引士通信講座の特徴

宅建学院の宅建超完璧講座Web受講コースは、基本講義(20単位)、分野別模試(4単位)、総まとめ講義(7単位)、総合模試(6単位)の全37単位で試験に必要な全範囲をカバーしているパーフェクト講座です。わかりやすいと好評の「らくらく宅建塾」をテキストに使用しており、丁寧な解説や事例を用いて解説しています。また、出題傾向を踏まえて小テストや復習で理解度を高めていきます。

基本問題集や復習問題集、模擬試験と豊富な演習で実力をつけていきます。メイン講義・分野別模試・総まとめ講義・総合模試の4つのステップで基礎から実践まで豊富な教材と共に学習していきます。全6回の模試が付いているので、本試験対策を万全にできます。また、講師に直接電話で質問できる「質問専用ホットライン」が利用できるので、合格まで疑問や不安が残らないようしっかりとサポートを受けられるのは心強いですね。

 

【第11位】エル・エーの宅地建物取引士通信講座

エル・エー

項目 2023宅建速学合格コース
価格

55,000円

期間

現在販売しておりません

目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・スピードと安さ、わかりやすさを追求し、入門から宅建本試験レベルまで導く講座
・最短3か月の短期合格カリキュラム
・市販のテキストと問題集を効果的に利用して偏りのない学習とコスパの高さを実現
・講師作成による答練は高い的中力
学習カリキュラム

全40回

講義35回、答練5回の合計40回
『基本合格講義』5回
『応用合格講義』28回
『科目別復習答練』4回
直前対策講義 2回
総合模擬答練 1回

サポート体制 ・合格祝賀返金制度で最大半額される
・Web質問システムで質問可
・学問の神様、天満宮の合格祈願鉛筆を全受講生に進呈
キャンペーン

なし

教育訓練給付金制度

×

 

エル・エーの宅地建物取引士通信講座の特徴

エル・エーの宅建速学合格コースは、講義35回、答練5回の全40回のカリキュラムです。市販の基本書や問題集を組み合わせて使用することで、「オリジナルテキスト」よりも作成者による偏りと不安定要素をカットできますし、コストを抑えることができます。一方で、答練は講師歴10年以上のベテラン講師が作成し、本試験での的中率は抜群となっています。映像講義は、1回2時間で合計70時間の十分な内容となっており、初心者でもわかりやすく丁寧な解説がされています。

また、試験で差がつく科目として権利関係があがります。「権利関係を制する者が宅建試験を制する」とも言えるかもしれません。エル・エーの清水 稔 講師は権利関係を最も得意としているので、講義を受けることで誰でも権利関係を攻略できる強みがあります。なお、2023年度試験対応コースは受付修了していますので、2024年度以降の開講については随時公式ホームページをご確認下さいね。

 

【第12位】資格のキャリカレの宅地建物取引士通信講座

資格のキャリカレ

項目 宅地建物取引士合格指導講座
価格

49,600円

期間

1年間

目指せる資格

宅地建物取引士

教材の特徴 ・試験に出るところだけに絞り、合格ラインを確実に突破できる力を身につけて3か月で合格を目指せる講座
・映像講義メインで学習することで初心者でも簡単に取り組める
・一問一答や過去問題はスキマ時間で気軽に学習
学習カリキュラム

【1~2ヶ月目】基礎知識学習
4冊のテキストと6回の添削問題

【3ヶ月目】試験対策
過去問題、一問一答

サポート体制 ・不合格の場合は全額返金
・何度でも質問可
・修了後の就職・転職支援サイトや開業時のホームページ作成などアフターフォローあり
キャンペーン

・10月の学習応援キャンペーン!10/16(月)13:59まで34,980円

教育訓練給付金制度

×

 

キャリアカレッジジャパンの宅地建物取引士通信講座の特徴

キャリアカレッジの宅地建物取引士合格指導講座は、最短3か月で合格を目指せる講座ですが1年間の長期サポートが可能なので、時間に余裕がある人やじっくりと取り組みたい人にもおすすめです。講義やテキストは内容をしぼりボリュームをかなりおさえていて、初心者でも分かりやすいようにかみ砕いた解説となっています。映像講義をはじめ、一問一答や過去問などアウトプット学習もスマホやタブレットで取り組めるので、移動やスキマ時間を利用した効率的な学習が可能です。また、添削問題が6回と質問サポートも付いています。シンプルでほどよい教材と添削、質問サポートがセットになっているバランスの良い講座と言えます。

 

【第13位】LETOSの宅地建物取引士通信講座

LETOS

項目 令和6年度個別指導プレミアム
価格

173,800円 ※2023年10月31日まで

期間

令和7年度試験日まで ※計画立案と管理は別途55,000円で継続可

目指せる資格

宅地建物取引主任者

教材の特徴 ・弱点の克服、相談、徹底した目標管理、スケジュール管理など密なコミュニケーションでサポート
・令和7年の試験日までサポートする個別指導
・過去問15年分の詳細解説
・全13回のテストと各分野の総合テストで、見せかけではない真の実力アップ
・動画(300本以上)の補足解説でより理解を深められる
学習カリキュラム

サポート体制 ・質問は何度でも可
・週1の進捗確認により学習をストップさせない工夫
・不合格でも令和7年度試験日まで受講者専用ページを閲覧可
・語呂合わせ集、究極の宅建勉強法テキスト、法改正情報、数字のまとめ表をプレゼント
キャンペーン

2023年10月31日まで最安値の173,800円

教育訓練給付金制度

×

 

LETOSの宅地建物取引士通信講座の特徴

LETOSの令和6年度個別指導プレミアムが何より他の講座と違うのは、令和7年の試験日までサポートしてくれる個別指導の通信講座であることと、個人に合わせた学習スケジュールに沿って二人三脚で指導していることです。一般的な通信講座の費用に比べると決して安くはない受講料ですが、2年間という長期サポートが受けられる点や、計画立てから進捗確認まで密なコミュニケーションによって続けやすい点でいうと、非常に貴重ではないでしょうか。

実際、受講生の中には他の通信講座や通塾で成果が出せなかったけれどLETOSによって合格できたという人がたくさんいます。初学者はもちろん、今度こそは絶対に合格したい人や、通信講座で学習が続けられるかどうか不安な人におすすめです。

 

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宅地建物取引士通信教育講座の選び方のポイント

ここでは、宅地建物取引士通信教育講座の選び方を以下の9つのポイントに分けて紹介しています。

  1. 講座の費用や期間
  2. 教材や講義の内容
  3. 学習カリキュラム
  4. サポート体制の充実
  5. キャンペーンの充実
  6. 教育訓練給付金制度
  7. 会社の信頼性
  8. 合格率
  9. 口コミ・評判

では、さっそく見ていきましょう。

 

【選び方のポイント1】講座の費用や期間

ランキング各社の宅地建物取引士通信講座の受講費用と期間を表にしています。

会社名 費用 期間
ユーキャン

宅地建物取引士講座
一括:63,000円
分割例:月々 3,980円 × 16回=63,680円

6か月 ※受講開始から試験月までが標準学習期間に満たない場合は、翌年の試験月まで指導

資格の大原 宅建士合格コース Web通信 ※2023年10月受験対策
136,400円
開講時期:2023年2月~6月
現在販売しておりません
LEC パーフェクト合格フルコース
Web:137,500円 

2024年10月19日(土)まで

クレアール 完全合格パーフェクトコース
64,800円

2024年9月まで

資格スクエア 宅建コンプリート講座
77,000円

2024年10月末日まで

スタケン 直前期コースプレミアム
32,780円
※直前期限定価格で16,280円

試験日当日まで(10月)

STUDYing 宅建士合格コース[2023+2024年度試験対応]
コンプリート
一括:23,430円
分割:   月々 2,111円 × 12回~

2024年10月31日まで

アガルート 入門総合カリキュラム(フル・ライト)
フル:71,280円
ライト:54,780円

2024年10月31日まで

フォーサイト 宅地建物取引士 スピード合格講座
バリューセット3
64,800円

2024年本試験前日まで

宅建学院 宅建超完璧講座
Web受講コース:115,500円

受講開始日から8か月後の月末まで

エル・エー 2023宅建速学合格コース
55,000円

現在販売しておりません

キャリアカレッジジャパン 宅地建物取引士合格指導講座
49,600円

1年間

LETOS 令和6年度個別指導プレミアム
173,800円
※2023年10月31日まで
令和7年度試験日まで
※計画立案と管理は別途55,000円で継続可

 

宅地建物取引士資格講座の13社の平均費用は、81,915円となりました。なお、ユーキャンは一括払い、アガルートはフルの費用で計算しています。教材の質や副教材の充実度、サポートの手厚さなどで費用は異なるので、安さだけですぐ決めるのではなく講座の内容をよく確認してから選ぶようにしましょう。

 

【選び方のポイント2】教材や講義の内容

宅地建物取引士試験が難しい理由には、民法や法令上の制限、権利関係などを限られた時間で覚えなければいけないこと、法改正への対応が求められることが挙げられます。また、不動産従事者は講習によって本試験5問免除されるため、一般受験者にとっては不利とも言えますよね。そのため、満点主義ではなく合格のための内容に絞られた分かりやすい講義とテキストや、本試験では過去問から7割以上出題されている傾向から、数多くの過去問に触れることが必要です。そして、e-ラーニングやオンライン講座が充実していることで、時間や場所を選ばず効率的に学習することができるので、まとまった学習時間を確保することが難しい人には便利です。

資格スクエアでは受講生目線で分かりやすい映像講義が好評です。フォーサイトのオリジナルテキストは受講生の満足度が高くなっています。一方で、エル・エーは市販のテキストと過去問を使いながら講義で解説をフォローしています。クレアールとSTUDYingでは、独自のWebラーニングシステムを採用し学習の効率化を高めています。

 

【選び方のポイント3】学習カリキュラム

通信講座は、自分でスケジュールを立てて学習を進めていく必要がありますよね。ですから、自分が一番学習を続けられるカリキュラムかどうかは重要なポイントです。ここで紹介している講座は、どの講座も合格に向けて綿密なカリキュラムが組まれていますが、特にスタディングの講座はAIが復習のタイミングを教えてくれるので、マスターすべき問題を取りこぼすことなく習得することができます。また、LETOSは個別指導なので学習のスケジューリングからフォローまでマンツーマンで指導を受けられます。また、添削の返却が早いことも高評価となっています。通信講座だと学習管理が難しく続けられるか心配という人でも、毎週の進捗確認があるのできめ細やかにサポートしてもらえるので心強いですね。

 

【選び方のポイント4】サポート体制の充実

各社の宅地建物取引士講座のサポート体制はどうなっているのでしょうか。サポートの中でも、質問サービスと添削回数について表にまとめました。

会社名 質問サービス 添削回数
ユーキャン

質問は1日3回まで可

全7回の添削サポート

資格の大原

×

×

LEC

40回まで

×

クレアール

回数無制限の質問サポート

×

資格スクエア 「ワンクリック質問機能」で100回まで質問可能

×

スタケン 毎月開催している「ZOOM相談会」で悩みを解決できる

×

STUDYing

 ×

×

アガルート 質問は、フルカリキュラム30回、ライトカリキュラム10回まで無料で可

×

フォーサイト

無料質問 20回

×

宅建学院 質問専用ホットラインで電話(サポート日につき1回)、メール(20回まで)、FAXで質問可

×

エル・エー

Web質問システムで質問可

×

キャリアカレッジジャパン

何度でも質問可

6回

LETOS

何度でも質問可

×

 
ほとんどの講座において質問サービスがあります。添削サービスがあるのは、ユーキャンとキャリアカレッジジャパンSの2社となっています。LETOSは個別指導ですので、添削課題がなくても個々に合わせた指導をしています。

 

【選び方のポイント5】キャンペーンの充実

こちらで紹介している13社のうち、2023年10月現在でキャンペーンを実施している会社は5社となっています。

会社名 キャンペーン内容
LEC

早期割引価格により、11月30日まで25%割引の103,130円

クレアール

早期スタートキャンペーン割引により、10月受講で51,840円

STUDYing

10%OFFクーポン配布中

キャリアカレッジジャパン

10月の学習応援キャンペーン!10/16(月)13:59まで34,980円

LETOS

2023年10月31日まで最安値の173,800円

 

【選び方のポイント6】教育訓練給付金制度

各社の宅地建物取引士講座の教育給付金制度について表にしました。

会社名 教育給付金制度
ユーキャン

資格の大原

LEC

クレアール

×

資格スクエア

×

スタケン

×

STUDYing

×

アガルート

×

フォーサイト

宅建学院

エル・エー

×

キャリアカレッジジャパン

×

LETOS

×

 

教育給付金制度を利用できるのは、13社中5社となっています。

 

【選び方のポイント7】会社の信頼性

通信講座を利用する際、対面でのやり取りがほぼ無いことが多いので、困ったことや確認したい事がある時に会社が信頼できるかどうかは重要な点ではないでしょうか。会社の信頼性を判断するポイントとして、通信講座の開講数や宅地建物取引士または建築系資格に強いかなどが重要になります。ユーキャンと資格の大原、クレアールでは40年以上の長い実績があります。資格スクエアとSTUDYing、エル・エーでは講座満足度が高くなっており、受講生の評価が高いといえます。スタケンと宅建学院は、宅建講座を専門に扱っている強みがあります。

 

【選び方のポイント8】合格率

宅地建物取引士資格の合格率は例年15~17%となっており、建築系資格の中でも難易度は高めの試験となっています。こちらで紹介している上位10社どの講座においても、ポイントを絞った学習カリキュラムに沿って試験に必要な勉強ができる内容となっています。その中でも、LEC・アガルート・フォーサイト・LETOSは高い合格率を誇っています。

 

【選び方のポイント9】口コミ・評判

各社の宅地建物取引士講座の口コミをまとめてみました。良い口コミ、悪い口コミそれぞれ紹介していますので参考にして下さい。(口コミは一部抜粋しています)

ユーキャンの宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・テキストはわかりやすく、動画を視聴することでさらに理解度が増しました。わからない箇所はメールで講師の先生に質問できて、翌日には返事が来たのでスムーズに学習することができましたね。
(公式サイトより)

・なんといっても分かりやすい!テキストはもちろん、学習の進め方まで分かりやすい。法律の知識ゼロでしたが、どんどん興味がわいてテキストを読み進めたくなりました。基礎と応用に分かれていて応用の過去問題編に突入し、分からない所が出てもすぐに基礎テキストに戻って復習ができました。「どこだっけ?」とほとんど探さずに見つかる分かりやすさです。電車で移動中や仕事の休憩時にスマホで一問一答できるのもありがたいものでした。模擬試験が用意されていたのも大変心強いものでした。今回の出題傾向や正答のアドバイスなど様々な情報が入ったメールが届きすぐに復習ができたのも記憶が定着する良いメソッドでした。
(公式サイトより)

悪い口コミ

・一つだけ難点をつけるとすれば、少し似たような教材が多くもう少し教材の数をコンパクトに分かりやすくしていただけると、よりわかりやすかったのではと思います。
(みん評より)

・教育訓練給付金の対象になっている「宅建建物取引士」を受講することにしました。給付金を受けるための規定も守りその手続きをキチンと踏んだつもりだったのですが、最終的には給付金は貰えませんでした。給付金の申込みをした時点で受講中に不備が出そうであればそちらの方からも一声欲しかったです。テキストなどは見やすかったと思います。私の勉強不足で合格は出来ませんでしたが、いくら金額が安くても受講生に対するサポートのことを考えると通信講座はもう受講しないと思います。
(みん評より)

資格の大原の宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・動画の音声も講師がついている感覚になり、モチベーションを維持できました。
(公式サイトより)

・語呂合わせを教えていただいたのは助かりました。私には合っており、あれが無かったら覚えられなかったものが、多々あったと思います。
(公式サイトより)

・高橋先生、今野先生の講義は本当に分かりやすく、おかげさまで無事合格できました!年々難易度が上がっているとされる宅建試験ですが、大原の講義とテキストでしっかり学べば安心して合格できます!
(公式サイトより)

・「ここは大学ではなく、受験スクールです。ただ毎回出席して無事受講期間を終えても、それは単に勉強したというだけで終わる話です。資格を取得して、それを元に、社会でステップアップしていくことを目標にしないと何の意味もありませんよ」という趣旨のことを話された講師がいたのですが、正にそのとおりだと思いました。
(公式サイトより)

LECの宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・合格テキストは合格ステップで重要事項の確認をすることができ、さらに合格に必要な詳細な情報も網羅されているので、問題を解いた後、復習するのに重宝しました。ウォーク問はランクや☆印で重要度が一目でわかり、さらに合格テキストと連動しているので復習しやすかったです。
(公式サイトより)

・最新の法改正に対応しており、問題数もこなすことができるので、復習して知識の定着を図ることができました。また、本試験と同等の体験ができるので、時間配分や問題を解く順番等の対策をたてるのに役立ちました。
(公式サイトより)

・担当の水野先生の話はユーモアがあり、とても面白く、また、先生の実体験も織り交ぜながら話してくださったり、理由も話しながら説明してくださったりするところが本当にわかりやすかったです!
(公式サイトより)

・テキストはポイントと要点がまとめられていて、イラストなども分かりやすいため、理解しやすかったです。また、Web受講システムはスマートフォンで移動中や外出先でも利用しやすく、効率よく学習することができました。
(公式サイトより)

クレアールの宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・「講義を聴いて問題集を解いて」を繰り返すには長すぎず短すぎずのちょうどいいボリューム。
(公式サイトより)

・テキストや問題集はもちろん、模擬問題など他のコンテンツも多彩に用意されており、他の会社様の通信講座は質問回数に制限が設けられていることが多く、料金が発生することが多い中、クレアールさんは無制限であることで、更なる決め手となりました。
(公式サイトより)

・受講料が安く、必要な教材はすべて含まれていて、テキストだけではなく過去問集や模試試験まで付いている。
(公式サイトより)

・講義は、1コマほぼ30分程度で集中力の持続に役立った。
(公式サイトより)

資格スクエアの宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・スマホで何度も同じ講義を受けることができるので、苦手なところを克服できる点です。また、学習の成果がグラフで表示され、受講者の中で自分がどのくらいの位置にいるかが一目瞭然なので、自然と勉強に身が入ります。このサービスを利用して、かなり実力がついたと実感しています。
(みん評より)

・通勤時間にスマホで復習できるところや、ほかのところよりも法律関連に対して知識を学びやすいこと、完全に自分一人で学べるところが気に入っています。自宅ではタブレットで、通勤時はスマホで復習していることで、学びやすいと感じました。
(みん評より)

・対面だと質問もしづらいことが多いですが、このシステムなら相手も都合の良い時に答えてくれるので、安心して気兼ねなく質問できます。また、繰り返し何度も講義を見られることが自分にはとても合っていて、内容が日々頭の中に入っていくのがわかり、とても楽しく学習できました。
(みん評より)

スタケンの宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・短期で合格した人におすすめされて、他社と比べで優良な価格設定と、評判が良かったからスタケンに決めました。過去問を10年分40点を超えるまで繰り返し解いたのが合格した秘訣です。
(公式サイトより)

・スタケンは映像授業とその後にあるテストがとても良かったです。過去問や模試もやりやすかった。
(公式サイトより)

・スタケンの講座。。。はんぱないです!ほんとうにありがとうございます。動画講義や10年分の過去問集を始め、たくさんの教材がぎっしり詰まっていたから合格することができました!
(公式サイトより)

・去年までの講座は何だったんだ?と思うくらい、めちゃくちゃわかりやすい動画講義でした。目からウロコとはこのことですね。長年勉強してきてはじめてわかったことだらけでした。感謝です。
(公式サイトより)

STUDYingの宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・スマホが一つあれば全て完結するところが、一番良かったところだと思います。それ以外にも、パソコンで動画が見れたり、その動画をダウンロードして、どこでも場所を選ばずに勉強できるところが良かったです。
(公式サイトより)

・講師の方のお話が非常にわかりやすかったところが、受講して良かったポイントでした。初学者で不動産に関して予備知識がなかったのですが、わかりやすい言葉を使って、初学者でも理解しやすいように講座を進めていただけた印象がすごくあります。
(公式サイトより)

・問題を復習する上で、間違えた問題や、自分が要復習にチェックした部分だけを、あとから簡単に拾って復習できる機能が一番役に立ったと思います。紙のテキストだと間違えたところにチェックをつけても、該当分野のページを自分で探して戻らないといけないですが、アプリであれば、いちいち間違った部分のテキストの該当箇所を開かなくても、復習を効率的にできるのがよかったなと思います。
(公式サイトより)

・間違えた問題だけを出題する設定があるなど、復習の部分を、全部スタディングにおまかせができるところが、便利な機能だったなと思います。途中で学習を止めても、ちゃんと再開する場所を覚えていてくれる点もかなり使いやすかったです。
(公式サイトより)

アガルートの宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・アガルートアカデミーの総合演習講義に使われているテキストと問題集は、私にとっては、わかりやすく上手く纏められている印象を持っています。
(公式サイトより)

・林先生の講義の中に出てくる内容は重要論点であることが分かったので、学習のメリハリにもなりました。過去問を解いてみて分からない部分も、必須論点やテーマとそうでもない部分を、総まとめ講座(全科目)のテキストを見ながら確認するように心がけました。
(公式サイトより)

・講義は、よく出る分野や、重要な所などを説明してくれるので、テキストだけでは分からない、学習のポイントが分かり、効率よく学習出来るようになっていると思います。講義の動画は、一コマ数分〜15分程度のものが多く、移動時間や休憩時間などを利用して試聴することができる点はすごく良かったです。
(公式サイトより)

・総まとめ講座は、テキストがとても良くまとまっており、とても使いやすかったです。テキストは、右側に問題、左側には解説及び復習用の説明が載っていて、知識の定着にとても便利でした。
(公式サイトより)

フォーサイトの宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・簡単かつボリュームも薄いのに試験には十分に役立った点が良かった。
(公式サイトより)

・解説が丁寧で、分かりやすかった。継続して勉強する事の大切さを折に触れ説かれており、身に染みた。先生の言われるように勉強したら、合格できると思った。
(公式サイトより)

・フォーサイトのテキストの一つの魅力が過去問の充実です。解説も詳しく、必須問題から捨問まで、AからDでレベル分けがされており、これは3回やりました。
(公式サイトより)

・フォーサイトの方針は、とにかく合格する事なので、権利関係は、範囲が広く、内容も難しいので、得点を伸ばすことが難しいので半分くらい捨てます。そのおかげで短期で合格できた訳ですが、ここは業界では非常に重要なポイントなので、1年間以上の長期プランでじっくり合格を目指す方は、ここもしっかり勉強できる教材・学校を 選んだ方が良いかもしれません。
(公式サイトより)

宅建学院の宅地建物取引士講座の口コミ

現在まだ口コミはありません。

エル・エーの宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・講義内容は非常にわかりやすく、解答に至る背景を知り、しっかり腹落ちをさせることで、きちんと知識を習得することができたこと、また、高得点を目指す勉強ではなく、資格試験として合格点を目指すため、学習内容を割り切ることに非常に感銘を受けました。
(公式サイトより)

・重要で良く出るところ、ひっかけに気を付けた方が良いところ、今すべて覚えるのではなく過去問を解きながら復習しながら覚えた方が良いところ、など項目に合った勉強法を提案してくれるのでとても役に立ちました。
(公式サイトより)

・映像講義なので躓いたり、確認したいことがあった時に一時停止してテキストを確認したり、繰り返し視聴できるところが自分には合っていたと思います。ボリュームも多すぎず要点を抑えて合格に必要最低限の知識を無駄なく身に着けることができました。映像講義と配布された教材だけでしっかり合格できたので、余分なお金、時間を使わずにすみました。
(公式サイトより)

・紆余曲折ありながらいよいよ試験間近に迫ったある日、久々に届いたエル・エーからの封書。中には合格祈願鉛筆。普段なら神頼みなどしない私ですが、勉強のストレスと合格へのプレッシャーにさいなまれていたあの頃は、本当にうれしくて、心強くて、これで勉強して試験に臨めば合格できるんだ!と自分に暗示をかけ気持ちを落ち着かせることができました。
(公式サイトより)

資格のキャリカレの宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・金額はすごく魅力的。動画が見づらい、1つずつしか見れない。次次行きたいのにひとつずつページをスクロールしながら、また戻りながら学習するのが少し大変!1つの動画も倍速再生できるのはすごくいい。次次とみれたら学習しやすい。
(公式サイトより)

・概ね良いかと思われますが、凝縮されたテキストの中身の完成度と言いますか、わかりやすさと言いますか、より良いテキストが望まれると思いました。(あくまでも個人的感想になりますが)。正誤表や修正箇所や連絡が多いように感じました。
(公式サイトより)

・スマホで繰り返し見たり聞いたり出来るので、歩きながらでも使用してました。また、視聴済みのボタンがあるため、進み具合を確認でき、自分がどの辺まで進んだのか確認できるのも良かったです。ただ、欲を言えば、繰り返し視聴する時のために視聴済みの他に何回みたのか確認できるボタンがほしいです。
(公式サイトより)

・映像が短時間なので、30分から1時間くらいの学習時間で、効果的に復習ができ、定着度合いが上がっていることが実感できています。
(公式サイトより)

LETOSの宅地建物取引士講座の口コミ

良い口コミ

・何より本当に解説が分かりやすい!!!難しい漢字や法律用語も、その意味も一緒に書いてくれてるのでいちいち調べる手間が省けます。まず、小野さんは「分からない事はそのままにしないで何でも聞いて」という事をよく言ってくれます。すぐに返信出来ないかも…と言われましたが、私の場合、夜でもほとんどその日中に返信してくれてました。計画通り行かなくてもスケジュール表を見直してくれたり、とにかく毎日励ましてくれます。
(公式サイトより)

・質・量ともに充実した解説ですので、自分で調べることがだいぶ減りました。解説を読んで理解することで、合格に必要な知識が得られると思います。
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・勉強のスケジュールを組んでいただけるため、リズムをつかんで進めて行けるところが他の通信講座にはない良いところだと思いました。
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・絶対にオススメです!!家族より、友達より、一番近くで応援してくれる頼もしい存在ですよ!!そして、とても分かりやすい!分かりにくい部分を伝えると、また違う言葉ですぐきちんと答えてくれます!中卒レベルの私が合格できるんです!時間の余裕なんか無くて、仕事のお昼の休憩時間がメインでした!!分厚い本に、何冊もあるテキストで勉強するよりも、私にはとてもやり易い勉強方法でした!
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講座の分かりやすさや、スマホで手軽に学習ができたことの利便性について、良い口コミが多く寄せられていましたが、キャリアカレッジジャパンは操作性の向上を望む声が目立っていました。また、LETOSでは個別指導ならではの手厚さが伝わってくるような高評価の口コミとなっています。

 

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宅地建物取引士の通信講座の比較

ここで紹介している宅地建物取引士通信講座を開講している13社について、9つのポイントを表にまとめたので比較していきましょう。

会社 料金(税込) 期間 教材・講義内容 サポート キャンペーン 教育訓練給付金制度 会社の信頼性 合格率 口コミ・評判
ユーキャン 宅地建物取引士講座
一括:63,000円
分割例:月々 3,980円 × 16回=63,680円
6か月
※受講開始から試験月までが標準学習期間に満たない場合は、翌年の試験月まで指導
・初学者でも無理なく6か月で宅建取得を目指せる講座
・基礎テキストと講義動画で基礎からスタートし、完成テキストでは正答率アップのための解法テクニックを伝授
・合計7回の添削指導と模擬試験で得点力アップや弱点の克服
・スマホ学習で効率よく学習できる
・全7回の添削サポート
・質問は1日3回まで可
・合格デジタルサポートパック (動画講義、デジタルテキスト、WEBテスト、スケジュール管理機能などがWEB対応)

なし

40年以上の開講実績 過去10年間で15,405名合格 ・テキストはわかりやすく、動画を視聴することでさらに理解度が増しました。わからない箇所はメールで講師の先生に質問できて、翌日には返事が来たのでスムーズに学習することができました
・少し似たような教材が多くもう少し教材の数をコンパクトに分かりやすくしていただけると、よりわかりやすかったのではと思います。
資格の大原 宅建士合格コース Web通信
※2023年10月受験対策 
136,400円
開講時期:2023年2月~6月
現在販売しておりません
・春から学習スタートし、10月の本試験合格を目指すスタンダードコース
・週2回の講義ペースと1回分の学習量が少な目なので、初学者でも取り組みやすい
・全46回の講義はインプットとアウトプットのバランス良い内容
・「合格Webアプリ」で講義動画のダウンロードができるので、学習の利便性アップ

・再受講割引30%OFF、本試験経験者割引20%、大原受講生割引3%など各種割引サポート

なし

創立60年以上

・動画の音声も講師がついている感覚になり、モチベーションを維持できました。
LEC

パーフェクト合格フルコース
Web:137,500円

2024年10月19日(土)まで

・基礎講義と問題演習をセットにして効率よく合格を目指す講座
・35分のユニット制なので学習しやすい(直前期の講座を除く)
・倍速視聴や動画ダウンロード機能があるので効率的
・直前講座は含まれていないので、直前期は過去問演習に費やせる

・教えてチューター制度で40回まで質問可

・早期割引価格により、11月30日まで25%割引の103,130円

合格率62.8% ・テキストはポイントと要点がまとめられていて、イラストなども分かりやすいため、理解しやすかったです。また、Web受講システムはスマートフォンで移動中や外出先でも利用しやすく、効率よく学習することができました。
クレアール 完全合格パーフェクトコース
64,800円

2024年9月まで

・「基本講座」で合格に必要な知識を定着させる
・350問の添削課題で合格に必要な論点の理解を深める
・「実力アップ演習講座」で試験傾向を掴み実践力を向上
・法改正点は、「法改正講座」で完全フォロー
・マルチデバイス対応の学習スタイルで効率的かつ経済的
・合格お祝い金制度で8,000円進呈
・回数無制限の質問サポート

・早期スタートキャンペーン割引により、10月受講で51,840円

資格受験指導歴54年

・受講料が安く、必要な教材はすべて含まれていて、テキストだけではなく過去問集や模試試験まで付いている

資格スクエア 宅建コンプリート講座
77,000円

2024年10月末日まで

・独学での対策が難しい「権利関係」を分かりやすく解説
・「宅建攻略クエスト」で、過去問演習を効率的に学習
・WEBにより10年度分の過去問を効率的に学習できる講座
・月1回、田中講師とのZOOM相談会を実施
・「未来問」宅建模試1回分を受講生無料にて提供
・「ワンクリック質問機能」で100回まで質問可能
・「みんなの質問機能」により、他の受講生の質問と回答を講義画面から見ることができる
・合格お祝い金5千円をプレゼント

なし

×

基礎講義満足度97.7%

・スマホで何度も同じ講義を受けることができるので、苦手なところを克服できる点です。また、学習の成果がグラフで表示され、受講者の中で自分がどのくらいの位置にいるかが一目瞭然なので、自然と勉強に身が入ります。このサービスを利用して、かなり実力がついたと実感しています。
スタケン 直前期コースプレミアム
32,780円
※直前期限定価格で16,280円

試験日当日まで(10月)

・短期集中で余裕の40点超えを狙える講座
・受験生に寄り添った価格設定
・試験攻略に必要なテクニックとノウハウが満載の講義
・音声ダウンロード機能
・合格特典で全額返金
・「ZOOM特別直前講義」を受講することで、本試験で10点UPを目指せる
・毎月開催している「ZOOM相談会」で悩みを解決できる

なし

×

・オンライン宅建講座 No.1
・不動産会社が提供している宅建講座

・短期で合格した人におすすめされて、他社と比べで優良な価格設定と、評判が良かったからスタケンに決めました。過去問を10年分40点を超えるまで繰り返し解いたのが合格した秘訣です。
STUDYing 宅建士合格コース[2023+2024年度試験対応]
コンプリート
一括:23,430円
分割:月々 2,111円 × 12回~

2024年10月31日まで

・AI問題復習機能が最適な時期と問題を教えてくれる
・分かりやすい動画講義
・スマート問題集で演習をカスタマイズ
・学習フローに従って勉強するので効率的な学習が可能
・合格お祝い制度(Amazonギフト券3,000円)
・無料の初回講座あり

・10%OFFクーポン配布中

×

続けやすさ実感度93.8%

・スマホが一つあれば全て完結するところが、一番良かったところだと思います。それ以外にも、パソコンで動画が見れたり、その動画をダウンロードして、どこでも場所を選ばずに勉強できるところが良かったです。

アガルート 入門総合カリキュラム(フル・ライト)
フル:71,280円
ライト:54,780円

2024年10月31日まで

・初心者でも基礎から学び合格を目指せる講座
・学習導入オリエンテーションや毎月1回のホームルームの手厚いフォローで受講生をサポート
・フルカラーで見やすいテキスト
・1チャプター10分程度の講義でスキマ時間に効率よく学習
・受講スタイルに合わせてカリキュラムはフルとライトから選択可
・合格特典は、お祝い金として全額返金
・再受講割引、受験生割引、他校乗換割引、家族割引など各種割引制度
・質問は、フルカリキュラム30回、ライトカリキュラム10回まで無料で可

なし

×

合格率55.6% ・講義は、よく出る分野や、重要な所などを説明してくれるので、テキストだけでは分からない、学習のポイントが分かり、効率よく学習出来るようになっていると思います。講義の動画は、一コマ数分〜15分程度のものが多く、移動時間や休憩時間などを利用して試聴することができる点はすごく良かったです。
フォーサイト 宅地建物取引士 スピード合格講座
バリューセット3
64,800円

2024年本試験前日まで

・基礎知識の理解から過去問の演習、さらに試験直前の対策までカバーしたセット
・「過去問一問一答演習」はバリューセット3限定の人気システム
・最短3か月で合格を目指せるスピード合格カリキュラム採用
・ライブ講義×問題演習で臨場感あふれる講義に参加できる
・資料請求で10,000円割引
・不合格の場合、全額返金保証制度あり
・合格者にはお祝いとしてAmazonギフトコードを進呈
・受講者にオリジナル合格グッズをプレゼント
・無料質問 20回

なし

合格率75%

・簡単かつボリュームも薄いのに試験には十分に役立った点が良かった。

宅建学院 宅建超完璧講座
Web受講コース:115,500円

受講開始日から8か月後の月末まで

・基本講義(20単位)、分野別模試(4単位)、総まとめ講義(7単位)、総合模試(6単位)の全37単位で全範囲を網羅
・わかりやすさで人気の「らくらく宅建塾」をテキストとして使用
・基本問題集や復習問題集、模擬試験と豊富な教材で合格をサポート
・質問専用ホットラインで電話(サポート日につき1回)、メール(20回まで)、FAXで質問可
・個別に学習スケジュールを作成

なし

宅建資格の専門講座

エル・エー 2023宅建速学合格コース
55,000円

現在販売しておりません

・スピードと安さ、わかりやすさを追求し、入門から宅建本試験レベルまで導く講座
・最短3か月の短期合格カリキュラム
・市販のテキストと問題集を効果的に利用して偏りのない学習とコスパの高さを実現
・講師作成による答練は高い的中力
・合格祝賀返金制度で最大半額される
・Web質問システムで質問可
・学問の神様、天満宮の合格祈願鉛筆を全受講生に進呈

なし

×

宅建講座ランキングで総合コスパナンバー1の評価 平均合格率の約2倍の合格率 ・重要で良く出るところ、ひっかけに気を付けた方が良いところ、今すべて覚えるのではなく過去問を解きながら復習しながら覚えた方が良いところ、など項目に合った勉強法を提案してくれるのでとても役に立ちました。
キャリアカレッジジャパン 宅地建物取引士合格指導講座
49,600円

1年間

・試験に出るところだけに絞り、合格ラインを確実に突破できる力を身につけて3か月で合格を目指せる講座
・映像講義メインで学習することで初心者でも簡単に取り組める
・一問一答や過去問題はスキマ時間で気軽に学習
・不合格の場合は全額返金
・何度でも質問可
・修了後の就職・転職支援サイトや開業時のホームページ作成などアフターフォローあり

・10月の学習応援キャンペーン!10/16(月)13:59まで34,980円

×

合格率38.9% ・映像が短時間なので、30分から1時間くらいの学習時間で、効果的に復習ができ、定着度合いが上がっていることが実感できています。
・動画が見づらい、1つずつしか見れない。次次行きたいのにひとつずつページをスクロールしながら、また戻りながら学習するのが少し大変。
LETOS 令和6年度個別指導プレミアム
173,800円
※2023年10月31日まで
令和7年度試験日まで
※計画立案と管理は別途55,000円で継続可
・弱点の克服、相談、徹底した目標管理、スケジュール管理など密なコミュニケーションでサポート
・令和7年の試験日までサポートする個別指導
・過去問15年分の詳細解説
・全13回のテストと各分野の総合テストで、見せかけではない真の実力アップ
・動画(300本以上)の補足解説でより理解を深められる
・質問は何度でも可
・週1の進捗確認により学習をストップさせない工夫
・不合格でも令和7年度試験日まで受講者専用ページを閲覧可
・語呂合わせ集、究極の宅建勉強法テキスト、法改正情報、数字のまとめ表をプレゼント
2023年10月31日まで最安値の173,800円

×

70%超の合格率実績 ・勉強のスケジュールを組んでいただけるため、リズムをつかんで進めて行けるところが他の通信講座にはない良いところだと思いました。

 

宅地建物取引士通信講座を料金比較

会社名 料金(税込)
ユーキャン 宅地建物取引士講座
一括:63,000円
分割例:月々 3,980円 × 16回=63,680円
資格の大原 宅建士合格コース Web通信
※2023年10月受験対策 
136,400円
LEC パーフェクト合格フルコース
Web:137,500円
クレアール 完全合格パーフェクトコース
64,800円
資格スクエア 宅建コンプリート講座
77,000円
スタケン 直前期コースプレミアム
32,780円
※直前期限定価格で16,280円
STUDYing 宅建士合格コース[2023+2024年度試験対応]
コンプリート
一括:23,430円
分割:月々 2,111円 × 12回~
アガルート 入門総合カリキュラム(フル・ライト)
フル:71,280円
ライト:54,780円
フォーサイト 宅地建物取引士 スピード合格講座
バリューセット3
64,800円
宅建学院 宅建超完璧講座
Web受講コース:115,500円
エル・エー 2023宅建速学合格コース
55,000円
キャリアカレッジジャパン 宅地建物取引士合格指導講座
49,600円
LETOS 令和6年度個別指導プレミアム
173,800円
※2023年10月31日まで
 

上記の表より、受講料の高い順に並べました。

第★種●講座の受講料高い順

  1. LETOS
  2. LEC
  3. 資格の大原
  4. 宅建学院
  5. 資格スクエア
  6. アガルート(フル)
  7. クレアール・フォーサイト
  8. ユーキャン(分割)
  9. ユーキャン(一括)
  10. エル・エー
  11. アガルート(ライト)
  12. 資格のキャリカレ
  13. スタケン
  14. STUDYing(分割)
  15. STUDYing(一括)

個別指導のLETOSが最も高い費用となっていますが、最長2年間のサポートが受けられるので妥当ではないでしょうか。一方、STUDYingは最も安価となっています。

 

宅地建物取引士通信講座を期間比較

会社名 期間
ユーキャン 6か月 ※受講開始から試験月までが標準学習期間に満たない場合は、翌年の試験月まで指導
資格の大原 開講時期:2023年2月~6月
現在販売しておりません
LEC

2024年10月19日(土)まで

クレアール

2024年9月まで

資格スクエア

2024年10月末日まで

スタケン

試験日当日まで(10月)

STUDYing

2024年10月31日まで

アガルート

2024年10月31日まで

フォーサイト

2024年本試験前日まで

宅建学院

受講開始日から8か月後の月末まで

エル・エー

現在販売しておりません

キャリアカレッジジャパン

1年間

LETOS 令和7年度試験日まで ※計画立案と管理は別途55,000円で継続可

 

最も受講期間が長いのはLETOSで、最長2年間のサポートが受けられます。続いて、キャリアカレッジジャパンで1年間となっています。一方で、最短は6か月のユーキャンとなっていますが、受講開始から試験月までが標準学習期間に満たない場合は、翌年の試験月まで指導してもらえるので安心ですね。また、フォーサイトやエル・エー、キャリカレは最短3か月で目指せる講座となっています。

試験まで余裕がありじっくりと1年程かけて学習を進めたい人にはキャリアカレッジジャパンを、3か月の短期集中で合格を目指したい人はフォーサイトやエル・エー、キャリカレがおすすめと言えます。また、万が一不合格でも引き続きサポートを受けたい場合は、LETOSが安心です。

 

宅地建物取引士通信講座を教材・講義内容比較

会社名 教材・講義内容
ユーキャン ・初学者でも無理なく6か月で宅建取得を目指せる講座
・基礎テキストと講義動画で基礎からスタートし、完成テキストでは正答率アップのための解法テクニックを伝授
・合計7回の添削指導と模擬試験で得点力アップや弱点の克服
・スマホ学習で効率よく学習できる
資格の大原 ・春から学習スタートし、10月の本試験合格を目指すスタンダードコース
・週2回の講義ペースと1回分の学習量が少な目なので、初学者でも取り組みやすい
・全46回の講義はインプットとアウトプットのバランス良い内容
・「合格Webアプリ」で講義動画のダウンロードができるので、学習の利便性アップ
LEC ・基礎講義と問題演習をセットにして効率よく合格を目指す講座
・35分のユニット制なので学習しやすい(直前期の講座を除く)
・倍速視聴や動画ダウンロード機能があるので効率的
・直前講座は含まれていないので、直前期は過去問演習に費やせる
クレアール ・「基本講座」で合格に必要な知識を定着させる
・350問の添削課題で合格に必要な論点の理解を深める
・「実力アップ演習講座」で試験傾向を掴み実践力を向上
・法改正点は、「法改正講座」で完全フォロー
・マルチデバイス対応の学習スタイルで効率的かつ経済的
資格スクエア ・独学での対策が難しい「権利関係」を分かりやすく解説
・「宅建攻略クエスト」で、過去問演習を効率的に学習
・WEBにより10年度分の過去問を効率的に学習できる講座
スタケン ・短期集中で余裕の40点超えを狙える講座
・受験生に寄り添った価格設定
・試験攻略に必要なテクニックとノウハウが満載の講義
STUDYing ・AI問題復習機能が最適な時期と問題を教えてくれる
・分かりやすい動画講義
・スマート問題集で演習をカスタマイズ
・学習フローに従って勉強するので効率的な学習が可能
アガルート ・初心者でも基礎から学び合格を目指せる講座
・学習導入オリエンテーションや毎月1回のホームルームの手厚いフォローで受講生をサポート
・フルカラーで見やすいテキスト
・1チャプター10分程度の講義でスキマ時間に効率よく学習
・受講スタイルに合わせてカリキュラムはフルとライトから選択可
フォーサイト ・基礎知識の理解から過去問の演習、さらに試験直前の対策までカバーしたセット
・「過去問一問一答演習」はバリューセット3限定の人気システム
・最短3か月で合格を目指せるスピード合格カリキュラム採用
・ライブ講義×問題演習で臨場感あふれる講義に参加できる
宅建学院 ・基本講義(20単位)、分野別模試(4単位)、総まとめ講義(7単位)、総合模試(6単位)の全37単位で全範囲を網羅
・わかりやすさで人気の「らくらく宅建塾」をテキストとして使用
・基本問題集や復習問題集、模擬試験と豊富な教材で合格をサポート
エル・エー ・スピードと安さ、わかりやすさを追求し、入門から宅建本試験レベルまで導く講座
・最短3か月の短期合格カリキュラム
・市販のテキストと問題集を効果的に利用して偏りのない学習とコスパの高さを実現
・講師作成による答練は高い的中力
キャリアカレッジジャパン ・試験に出るところだけに絞り、合格ラインを確実に突破できる力を身につけて3か月で合格を目指せる講座
・映像講義メインで学習することで初心者でも簡単に取り組める
・一問一答や過去問題はスキマ時間で気軽に学習
LETOS ・弱点の克服、相談、徹底した目標管理、スケジュール管理など密なコミュニケーションでサポート
・令和7年の試験日までサポートする個別指導
・過去問15年分の詳細解説
・全13回のテストと各分野の総合テストで、見せかけではない真の実力アップ
・動画(300本以上)の補足解説でより理解を深められる

 

どの講座も、広範囲にわたる出題範囲を効率よく学習できるように重点ポイントを絞って解説されているものが多いです。フォーサイトのフルカラーテキストは、ポイントを凝縮した内容で取り組みやすくなっており、受講生の満足度が高くなっています。また、資格スクエアの映像講義は特に難しい権利関係が分かりやすく解説されていて、見ていて飽きないようなこだわりの映像が評判です。また、クレアールとSTUDYingはEラーニングシステムが充実しているので、移動時間やちょっとしたスキマ時間を有効活用して学習の時間に充てることができます。

各講座の公式ホームページにはテキストや教材の内容が写真で紹介されているものあります。自分にとって学習しやすそうなテキストかどうか、必要なものが含まれているかどうかを確認して選びましょう。

 

宅地建物取引士通信講座をサポート面から比較

会社名 サポート
ユーキャン ・全7回の添削サポート
・質問は1日3回まで可
・合格デジタルサポートパック (動画講義、デジタルテキスト、WEBテスト、スケジュール管理機能などがWEB対応)
資格の大原

・再受講割引30%OFF、本試験経験者割引20%、大原受講生割引3%など各種割引サポート

LEC

・教えてチューター制度で40回まで質問可

クレアール ・合格お祝い金制度で8,000円進呈
・回数無制限の質問サポート
資格スクエア ・月1回、田中講師とのZOOM相談会を実施
・「未来問」宅建模試1回分を受講生無料にて提供
・「ワンクリック質問機能」で100回まで質問可能
・「みんなの質問機能」により、他の受講生の質問と回答を講義画面から見ることができる
・合格お祝い金5千円をプレゼント
スタケン ・音声ダウンロード機能
・合格特典で全額返金
・「ZOOM特別直前講義」を受講することで、本試験で10点UPを目指せる
・毎月開催している「ZOOM相談会」で悩みを解決できる
STUDYing ・合格お祝い制度(Amazonギフト券3,000円)
・無料の初回講座あり
アガルート ・合格特典は、お祝い金として全額返金
・再受講割引、受験生割引、他校乗換割引、家族割引など各種割引制度
・質問は、フルカリキュラム30回、ライトカリキュラム10回まで無料で可
フォーサイト ・資料請求で10,000円割引
・不合格の場合、全額返金保証制度あり
・合格者にはお祝いとしてAmazonギフトコードを進呈
・受講者にオリジナル合格グッズをプレゼント
・無料質問 20回
宅建学院 ・質問専用ホットラインで電話(サポート日につき1回)、メール(20回まで)、FAXで質問可
・個別に学習スケジュールを作成
エル・エー ・合格祝賀返金制度で最大半額される
・Web質問システムで質問可
・学問の神様、天満宮の合格祈願鉛筆を全受講生に進呈
キャリアカレッジジャパン ・不合格の場合は全額返金
・何度でも質問可
・修了後の就職・転職支援サイトや開業時のホームページ作成などアフターフォローあり
LETOS ・質問は何度でも可
・週1の進捗確認により学習をストップさせない工夫
・不合格でも令和7年度試験日まで受講者専用ページを閲覧可
・語呂合わせ集、究極の宅建勉強法テキスト、法改正情報、数字のまとめ表をプレゼント

 

質・・・キャリカレは合格と不合格の場合の保証が手厚くなっています。合格時は2講座目が無料になるので更なるステップアップがお得になります。万が一不合格の場合は、受講料全額返金となります。

 

宅地建物取引士通信講座のキャンペーン情報を比較

会社名 キャンペーン
ユーキャン

なし

資格の大原

なし

LEC

・早期割引価格により、11月30日まで25%割引の103,130円

クレアール

・早期スタートキャンペーン割引により、10月受講で51,840円

資格スクエア

なし

スタケン

なし

STUDYing

・10%OFFクーポン配布中

アガルート

なし

フォーサイト

なし

宅建学院

なし

エル・エー

なし

キャリアカレッジジャパン

・10月の学習応援キャンペーン!10/16(月)13:59まで34,980円

LETOS

2023年10月31日まで最安値の173,800円

 

2023年10月現在でキャンペーンを実施している会社は、LEC・クレアール・STUDYing・キャリアカレッジジャパンの5社となっています。10月や11月中の受講申し込みで受講料が割引になるところが多いので、気になるところがあれば早めにチェックしてご検討下さいね。これら5社以外でも、今後さまざまなキャンペーンが展開される可能性もあるので、公式ホームページなどで情報をチェックしましょう。

 

宅地建物取引士通信講座の教育訓練給付金制度を比較

会社名 教育訓練給付金制度
ユーキャン

資格の大原

LEC

クレアール

資格スクエア

×

スタケン

×

STUDYing

×

アガルート

×

フォーサイト

宅建学院

エル・エー

×

キャリアカレッジジャパン

×

LETOS

×

 

教育訓練給付制度の対象となっているのは、ユーキャン・資格の大原・LEC・フォーサイト・宅建学院の5社となっています。制度を利用できる対象の方は、受講料の20%が支給されるのでお得に受講できます。自分が対象かどうかまず確認してみましょう。

 

宅地建物取引士通信講座を会社の信頼性で比較

会社名 会社の信頼性
ユーキャン

40年以上の開講実績

資格の大原

創立60年以上

LEC

クレアール

資格受験指導歴54年

資格スクエア

基礎講義満足度97.7%

スタケン ・オンライン宅建講座 No.1
・不動産会社が提供している宅建講座
STUDYing 続けやすさ実感度93.8%
アガルート

フォーサイト

宅建学院

宅建資格の専門講座

エル・エー

宅建講座ランキングで総合コスパナンバー1の評価

キャリアカレッジジャパン

LETOS

 

企業の規模からいうと、ユーキャンは大手企業で知名度の高さもあります。また、資格の大原とクレアールはキャリア40年以上の長い実績があります。資格スクエアとSTUDYing、エル・エーでは講座満足度が高くなっており、受講生による評価の高さがうかがえます。スタケンと宅建学院は、宅建講座を専門に扱っている強みがあります。

 

宅地建物取引士通信講座を合格率で比較

会社名 合格率
ユーキャン

過去10年間で15,405名合格

資格の大原

LEC 合格率62.8%
クレアール

資格スクエア

スタケン

STUDYing

アガルート 合格率55.6%
フォーサイト

合格率75%

宅建学院

エル・エー

平均合格率の約2倍の合格率

キャリアカレッジジャパン

合格率38.9%

LETOS

70%超の合格率実績

 

宅地建物取引士資格の合格率は、年によってバラつきはあるものの平均して15~17%程度と難しい試験になっています。過去問を攻略し、ポイントを押さえて効率よく学習することが重要となってきます。どの講座においても、学習カリキュラムに沿って試験に必要な知識を習得できる内容となっていますが、特にLEC・アガルート・フォーサイト・LETOSは60%から70%と高い合格率を誇っています。

 

宅地建物取引士通信講座の口コミ・評判で比較

会社名 口コミ・評判
ユーキャン ・テキストはわかりやすく、動画を視聴することでさらに理解度が増しました。わからない箇所はメールで講師の先生に質問できて、翌日には返事が来たのでスムーズに学習することができました
・少し似たような教材が多くもう少し教材の数をコンパクトに分かりやすくしていただけると、よりわかりやすかったのではと思います。
資格の大原 ・動画の音声も講師がついている感覚になり、モチベーションを維持できました。
LEC

・テキストはポイントと要点がまとめられていて、イラストなども分かりやすいため、理解しやすかったです。また、Web受講システムはスマートフォンで移動中や外出先でも利用しやすく、効率よく学習することができました。

クレアール ・受講料が安く、必要な教材はすべて含まれていて、テキストだけではなく過去問集や模試試験まで付いている
資格スクエア ・スマホで何度も同じ講義を受けることができるので、苦手なところを克服できる点です。また、学習の成果がグラフで表示され、受講者の中で自分がどのくらいの位置にいるかが一目瞭然なので、自然と勉強に身が入ります。このサービスを利用して、かなり実力がついたと実感しています。
スタケン

・短期で合格した人におすすめされて、他社と比べで優良な価格設定と、評判が良かったからスタケンに決めました。過去問を10年分40点を超えるまで繰り返し解いたのが合格した秘訣です。

STUDYing ・スマホが一つあれば全て完結するところが、一番良かったところだと思います。それ以外にも、パソコンで動画が見れたり、その動画をダウンロードして、どこでも場所を選ばずに勉強できるところが良かったです。
アガルート

・講義は、よく出る分野や、重要な所などを説明してくれるので、テキストだけでは分からない、学習のポイントが分かり、効率よく学習出来るようになっていると思います。講義の動画は、一コマ数分〜15分程度のものが多く、移動時間や休憩時間などを利用して試聴することができる点はすごく良かったです。

フォーサイト

・簡単かつボリュームも薄いのに試験には十分に役立った点が良かった。

宅建学院
エル・エー ・重要で良く出るところ、ひっかけに気を付けた方が良いところ、今すべて覚えるのではなく過去問を解きながら復習しながら覚えた方が良いところ、など項目に合った勉強法を提案してくれるのでとても役に立ちました。
キャリアカレッジジャパン ・映像が短時間なので、30分から1時間くらいの学習時間で、効果的に復習ができ、定着度合いが上がっていることが実感できています。
・動画が見づらい、1つずつしか見れない。次次行きたいのにひとつずつページをスクロールしながら、また戻りながら学習するのが少し大変。
LETOS ・勉強のスケジュールを組んでいただけるため、リズムをつかんで進めて行けるところが他の通信講座にはない良いところだと思いました。

 

ここで紹介されている各社の口コミについて、分かりやすい講義やテキストのおかげで理解を深めることができたなどの口コミが全体的に多く見られました。良い口コミだけで判断するのではなく、時に見受けられるマイナスな口コミも参考にしましょう。

フォーサイトの口コミでは、多すぎないボリュームで十分役立ったという一方で、合格することが目的のため得点を伸ばしづらい権利関係は捨て問扱いでしたが、業務では非常に重要なところなのであとから勉強は必要という声もありました。あと、ユーキャンでは教育訓練給付金の手続きに関するサポートの不親切さについてあげられていました。

 

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宅地建物取引士は通信と独学どちらがおすすめ?

宅地建物取引士の資格を取得するには、通信教育の利用をおすすめします。一般的に、宅地建物取引士の合格に必要な勉強時間は200時間から300時間といわれています。初学者の場合ですと500時間ほど勉強している場合も少なくありません。難しい法律も絡んできますし、法改正に対応しながらの学習を独学で行うのは不安ではないでしょうか。

通信講座では、要点をおさえた分かりやすいテキストや映像講義、過去問を使って効率よく学習できるカリキュラムが組まれていますし、疑問点は質問や添削サービスを利用して解消することができるので、安心して受講することができます。また、Eラーニング等のWebサービスがある講座を利用すれば、移動時間やスキマ時間も勉強タイムにすることができるので、忙しい方でも効率よく学習することができます。ぜひ、自分に合った通信講座を選択して資格取得を目指しましょう。

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宅地建物取引士試験の試験日・試験内容と合格率

令和6年度の試験日と申込期間を表にまとめました。例年通りですと、10月の第3日曜日ですので下記の通りになります。

試験日(予定)

2024年10月20日(日)13:00~15:00

合格発表(予定)

2024年11月26日(火)

申し込み受付期間(予定) インターネット:2024年7月1日(月)9:30~7月31日(水)21:59
郵送:2024年7月1日(月)~7月16日(火)

 

試験概要や合格率など、詳細は下記にまとめていますので、ご確認下さい。

関連記事宅地建物取引士資格試験の試験日・試験内容と合格率

 

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宅地建物取引士の通信講座に関するQ&A

宅地建物取引士通信講座に関するQ&Aをまとめました。

Q. 宅地建物取引士の仕事を教えてください。

A. 宅地建物取引士には、取引を公正に成立させるため契約成立前に物件の説明をしたり、契約成立後は契約事項を確認して後々のトラブルを防いだり、宅地建物取引士にしかできない業務(独占業務)があります。

Q. 宅地建物取引士取得後活用シーンを教えてください。

A. 不動産業界や金融業界など、不動産に関わる仕事では宅地建物取引士を取得していることで、顧客から信頼を得ることができます。また、プライベートで住宅購入時や相続の際には、宅地建物取引士を取得していることで、不動産会社や専門家と意思疎通を図りながら相談できます。公私ともに人生において非常に将来性の高い資格の一つと言えるでしょう。

Q. 宅地建物取引士の受験資格はありますか?

A. 宅建士試験は、受験のために必要な資格はありません。

Q. 「宅地建物取引士登録講習(5問免除)」について教えてください。不動産業界の従事者ですが、どんな条件が必要でしょうか?

A. 登録講習のお申込時からスクーリング最終日までの間、宅地建物取引業に従事し、有効な宅建業従業者証明書を所持・携帯・提示できる方が受講可能となっております。

Q. ダブル資格も検討しています。宅地建物取引士とどの資格を組み合わせると良いのでしょうか?

A. 宅地建物取引士は他の法律系資格と内容が重なることが多いので、宅地建物取引士を取得することで他の資格が取りやすいと言えます。具体的には、マンション管理士・管理業務主任者、FP(ファイナンシャルプランナー)、司法書士、行政書士などがおすすめです。

 

宅地建物取引士の参考書・問題集!

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