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カンタン厄除け術で『寝室』の運気がみるみるアップする方法

『寝室』は家の中で最も多く過ごす場所のひとつです。そのため『寝室』に厄がついてしまうと、受ける影響も大きいです。今回はそんな『寝室』の厄除け術をご紹介いたします。

厄除けって神社に行かないといけない?難しそう?と思われている方もいらっしゃるかもしれませんが、手軽な厄除け術で、明日への活力をチャージする強運な『寝室』にできるんです。

とても簡単で毎日無理なくできる厄除け術ばかりですので是非今日から取り入れてくださいね。

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簡単にできる!『寝室』の厄除け術で運気アップ

厄除けは古来、神社やお寺でとり行う祈祷。という意味もありましたが、簡単にできる厄除け術もあるんです!

そこで、ここでは家庭で手軽に取り入れられる『玄関』の厄除け術をあつめてみました。『寝室』に厄除け術を取り入れて、運気をぐんぐんアップさせていきましょう。

厄除け術 ①リネン類は清潔で気持ちの良い状態をたもつ

ベッドカバーや枕、シーツなど『寝室』のリネン類は眠っている間の汗や厄を吸い取ってくれています。こまめに洗濯して、いつも清潔で気持ちの良い状態をたもつようにしましょう。

また太陽の光は、ついた厄を落としてくれますから、ベッドのマットレスや布団は晴れた日にしっかりと干すようにしましょう。太陽のエネルギーを寝具に取り込む効果もあります。

厄除け術 ②家具で部屋の「欠け」や「張り」をなくす

住宅事情から『寝室』の形が凸凹としている「張りや欠け」があるお家も多いのではないでしょうか?

部屋の欠けや張りには厄がつきやすいとされています。ベッドやタンス、ドレッサーなど『寝室』にある家具を部屋が四角くなるように、張りや欠けの部分に配置すれば自然と厄除けになります。

張りや欠けをなくした平らな『寝室』になるよう家具をコーディネートしましょう。

厄除け術 ③のカーテンは必ずかける

窓は外からの気や厄が入ってくる場所です。特に一日の長い時間を過ごし、エネルギーをチャージしている『寝室』にカーテンがないと外からの気がダイレクトに入ってきます。

『寝室』のカーテンは必ずかけ、睡眠中はカーテンを閉めて厄をシャットアウトしましょう。

良質な睡眠がとれるよう、カーテンは落ち着いた色合いの自然素材のものがオススメです。

厄除け術 ④小さい観葉植物を置く

観葉植物は空気を綺麗にする清浄作用や加湿効果があります。部屋の空気をよくすることは厄除けにも効果があります。

睡眠中に厄がつかないよう、『寝室』には観葉植物をおいておくとよいです。

ただあまり大きな観葉植物はホコリやチリが溜まりやすくなります。『寝室』はベッドなどの寝具類からホコリが出やすい場所なので、観葉植物は小さめのものを少し置くようにしましょう。

風水アドバイザーが観葉植物をご提案

風水アドバイザー資格をもつ店長が、部屋に応じた観葉植物を提案してくれます。種類や大きさも豊富で商品説明もしっかりとしていて安心できますね。『寝室』にピッタリの観葉植物が見つかるはずです!

厄除け術 ⑤枕元には清浄な水と塩を置く

睡眠中に一日の厄を落とすには、ミネラルウォーターなどのきれいな水と塩を枕元に置くと効果的です。

古来より清浄な水と塩はこの世の厄を落としてくれるとされ、神社やお寺などにもお水や塩が必ずありますよね。きれいな水と塩を枕元において眠ると、『寝室』の厄除けになります。
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厄除けにはNG!『寝室』でやってはいけないこと

厄除けにNG ①『寝室』の入り口や家具の角が、枕の位置にある

就寝中の頭の位置に、『寝室』の入り口や、家具の角があると厄のつく原因になります。枕の位置は『寝室』の入り口の対角に、家具の角が向かないように配置しましょう。

厄除けにNG ②寝姿がうつり込む位置に鏡がおいてある

全身鏡やドレッサーの鏡をベッド脇や寝床の足元に置いていませんか?

寝姿が鏡に映り込むのは「鏡光殺」とよばれる厄がついてきやすい状態です。『寝室』の鏡類の位置を確認して、睡眠中の姿がうつり込まない場所に移動しましょう。

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まとめ

いかがでしたか?

簡単にできる!『寝室』の厄除け術や『寝室』の厄除けNG項目についてご紹介してまいりました。

どれも手軽にできる厄除け術ばかりなので、ぜひ『寝室』に取り入れて、運気をアップしてよりよい毎日を送ってもらえたらなと思います。

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